技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、研究開発に必要な知財業務について基礎から解説し、現状の知財業務をAI利用を前提とした知財業務へのアップデートのプロセスと留意点について詳解いたします。
若手開発者の多くが「知財は専門外で難しい」と感じています。本セミナーは、開発のハードルとなりがちな知財実務、特に特許調査および分析実務を、AIの力で「強力な武器」に変えるための実践的な講座です。
ChatGPT/Gemini等の汎用生成AIから知財特化型AIまで、最新ツールの活用を前提とした特許の調査・分析手法を「AIネイティブ世代の新しい標準スキル」として体系的に解説します。
知財のキホンから丁寧に解説するため、予備知識は一切不要です。「他社特許の速読」「開発リスク回避」「技術動向の可視化」まで、明日から現場で使える具体的なフローをマスターできます。知財を味方につけ、開発を次のステージにスムーズに進めるための新しい知財実務を学びませんか。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/24 | マテリアルズインフォマティクスの基礎と活用事例、導入の仕組み化 | オンライン | |
| 2026/3/24 | 生成AIを活用した暗黙知の形式知化と設計業務効率化 | オンライン | |
| 2026/3/25 | 新規事業創出のための多量のアイデア発想法と技術ロードマップの作成、技術・事業・知財戦略の実践 | オンライン | |
| 2026/3/25 | 共同研究開発契約の実務と重要ポイント、トラブル対策 | オンライン | |
| 2026/3/25 | マテリアルズインフォマティクスの基礎と活用事例、導入の仕組み化 | オンライン | |
| 2026/3/25 | AIを活用した感性の「見える化」と製品付加価値向上への活用 | オンライン | |
| 2026/3/26 | 生成AIを活用した医薬品市場分析と患者数/売上予測・事業性評価 | オンライン | |
| 2026/3/26 | 共同研究開発契約の実務と重要ポイント、トラブル対策 | オンライン | |
| 2026/3/26 | 生成AIが変える知財戦略と経営インパクト | オンライン | |
| 2026/3/26 | 未利用特許の活用戦略と新規事業創出・既存事業強化への展開 | オンライン | |
| 2026/3/26 | 記載要件に基づいて特許を読み込めますか? 書けますか? | オンライン | |
| 2026/3/26 | AIを活用した感性の「見える化」と製品付加価値向上への活用 | オンライン | |
| 2026/3/27 | 生成AIが変える知財戦略と経営インパクト | オンライン | |
| 2026/3/27 | 生成AIを活用した発明創出と特許戦略設計の高度化 | オンライン | |
| 2026/3/30 | IPランドスケープの推進ノウハウ | オンライン | |
| 2026/3/30 | DRBFMの実践ポイント生成AIの活用 | オンライン | |
| 2026/3/30 | プリンテッド有機半導体デバイスの設計・作製方法、応用例、および機械学習の活用 | オンライン | |
| 2026/3/30 | GMP業務における生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/3/31 | CTD M2.5, M2.7作成および照会事項対応の実務的なテクニック | オンライン | |
| 2026/3/31 | 医薬品開発における日米欧のAI法規制/AI利用ガイダンスの現状と留意すべきポイント | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) (CD-ROM版) |
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) |
| 2022/7/29 | 費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方 |
| 2022/4/28 | プラントのDX化による生産性の向上、保全の高度化 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2022/1/12 | 製造DX推進のための外観検査自動化ガイドブック |
| 2021/3/31 | 経営・事業戦略に貢献する知財価値評価と効果的な活用法 |
| 2020/7/28 | 紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理 |
| 2019/5/31 | 医薬品モダリティの特許戦略と技術開発動向 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/1 | 軸受の密封 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2017/12/27 | 「特許の棚卸し」と権利化戦略 |
| 2014/7/30 | キヤノン〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/7/30 | キヤノン〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/7/25 | 有機EL〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |