技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、リチウムイオン電池の効率劣化診断について、基礎的事項から解説いたします。
リチウムイオン電池 (LIB) はモバイル機器・定置・産業機器・自動車等に使用され、近年では変動性再生可能エネルギーの出力変動対策・マイクログリッドの電力調整等で期待されている。一方で価格や資源制約などの課題からリユース・リサイクルの取り組みが進んでおり、特に直近ではリユース電池の注目が高まっている。リユース電池活用の際にはその性能を評価する残量推定・劣化診断技術が重要である。
本講演では性能評価・残量推定・劣化診断法を基礎から体系的にまとめて説明するとともに、今後注目されている全固体電池の特性やマイクログリッドで期待される役割について触れる。
シーエムシーリサーチからの案内をご希望の方は、割引特典を受けられます。
また、2名様以上同時申込で全員案内登録をしていただいた場合、1名様あたり半額の 18,000円(税別) / 19,800円(税込)となります。
学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/26 | 固体高分子電解質 (SPE) の基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/7/13 | 固体高分子電解質 (SPE) の基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/7/21 | リチウムイオン電池の残量推定・劣化診断と安全性評価技術向 | オンライン | |
| 2026/7/30 | リチウムイオン電池の残量推定・劣化診断と安全性評価技術向 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2021/3/19 | 2021年版 モビリティ市場・技術の実態と将来展望 |
| 2021/2/19 | 2021年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/12/11 | 2021年版 スマートデバイス市場の実態と将来展望 |
| 2020/12/1 | リチウムイオン電池の安全性確保と関連する規制・規格と表示ルール 2021 |
| 2020/11/13 | 2021年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/8/21 | 2020年版 リチウムイオン電池市場の実態と将来展望 |
| 2020/4/17 | 2020年版 蓄電池・キャパシタ市場の実態と将来展望 |
| 2020/3/19 | 低炭素社会とバッテリーアグリゲーション |
| 2019/12/13 | 2020年版 次世代自動車市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/11/29 | リチウムイオン電池の分析、解析と評価技術 事例集 |
| 2019/11/15 | 2020年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/9/20 | 2019年版 リチウムイオン電池市場の実態と将来展望 |
| 2019/5/24 | 2019年版 蓄電池・キャパシタ市場の実態と将来展望 |
| 2019/4/1 | 車載用LIBの急速充電性能・耐久性と市場 |
| 2019/3/22 | 2020年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/3/22 | 2019年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/2/22 | 2019年版 車載用・産業用蓄電池市場の実態と将来展望 |
| 2019/1/31 | マテリアルズ・インフォマティクスによる材料開発と活用集 |
| 2018/12/14 | 2019年版 次世代自動車市場・技術の実態と将来展望 |
| 2018/11/30 | EV・HEV向け電子部品、電装品開発とその最新事例 |