技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2013年5月27日 14:00〜15:50)
Korea Telecom Product Business Unit1 Telecom & Convergence Business Group Team Leader
Kim, Kyoung Tae (キム・ジョンテ) 氏
日本と韓国は非接触ICモバイルサービスに関して、共に世界を牽引してきた国であり、現在もその地位は変わりません。その一翼を担ってきた韓国の大手通信企業KT』、旧国営事業者という点やNTTDoCoMoが株主であるということからも日本とは非常に近しい存在です。
現在、KTにおいても先進的なモバイルペイメントサービスが数々提供されておりますが、今回は、その最新事例を直接紹介頂くためにキムチーム長を講師に招聘した貴重な機会です。
キムチーム長は、長年に渡り、海外連携の業務及び非接触ICを含む金融事業の中心メンバーとして、業務を推進して参りました。現在もKTにおける金融事業を牽引する中心メンバーであり、6月からスタートする新しいサービスである『金融アプリパッケージ (仮) 』の紹介を含む、KTのモバイルペイメントサービス『MOCA』についてお話し頂きます。
※逐次通訳が付きます。
(2013年5月27日 16:00〜17:00)
株式会社Ui2 新規事業部 部長
木下 直樹 (きのした なおき) 氏
フェリカでは成し得なかった諸々の課題をNFCで実現させる為には、更なる知識武装が必要となってきます。一方的な情報からどのように防御していくのか、世界的な流れは何処に向かっているのか?
今後の課題は何か?ある意味、日本よりも一歩進んでいる韓国でNFCソリューションを提供してきた当社の実績を踏まえてお話させて頂きます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/4 | シリコンフォトニクススイッチの開発動向・課題から大規模光スイッチネットワークの構築 | オンライン | |
| 2026/3/5 | シリコンフォトニクススイッチの開発動向・課題から大規模光スイッチネットワークの構築 | オンライン | |
| 2026/4/8 | 高速・高周波基板向け低誘電樹脂材料の設計と技術開発動向 | オンライン | |
| 2026/4/17 | 高速・高周波基板向け低誘電樹脂材料の設計と技術開発動向 | オンライン | |
| 2026/4/22 | ミリ波材料の基礎・評価方法およびミリ波回路設計・ミリ波システムへの応用 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 5G/6G・V2X・AI時代に求められる電波吸収体・電波シールドの設計と特性評価 | オンライン | |
| 2026/5/22 | DXとGXを支える次世代半導体実装用樹脂・基板材料の開発と技術動向 | オンライン | |
| 2026/6/4 | 5G/6G・V2X・AI時代に求められる電波吸収体・電波シールドの設計と特性評価 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2002/4/19 | CDMA2000システム |
| 2002/3/5 | 地上デジタルテレビジョン放送 |
| 2001/10/19 | OFDM変調方式の応用 |
| 2001/8/6 | ホームネットワーク技術 |
| 2001/7/17 | MATLABプログラム事例解説Ⅲ アレーアンテナ |
| 2001/3/30 | 次世代ネットワークアクセス技術と標準化動向 |
| 2000/7/6 | ディジタル通信システムのためのMATLABプログラム事例解説 |
| 1999/12/24 | IEEE1394の実用化と拡張 |
| 1999/11/30 | 携帯無線端末のCMOS化のためのアナログ回路設計技術 |
| 1999/7/27 | 赤外線通信プロトコル ~IrDA応用編~ |
| 1999/3/12 | 広帯域ワイヤレス通信のソフトウェアアンテナ技術 |
| 1999/2/5 | 赤外線通信プロトコル ~IrDA基礎編~ |
| 1998/5/1 | DARC方式FM多重放送技術 |
| 1997/5/1 | 微弱電波機器・小電力無線設備システム設計技術 |
| 1996/6/1 | 実用ATM LAN技術 |
| 1994/11/2 | コンピュータテレフォニー |
| 1992/8/1 | ネットワークインタフェースカードの設計と応用技術 |
| 1992/8/1 | スペクトラム拡散通信方式応用技術 |
| 1992/2/1 | ISDN機器の設計と測定評価技術 |
| 1991/8/1 | モデム設計と応用技法 |