技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー

「無から有」を生み出す独創的研究者の発掘と育成法

「無から有」を生み出す独創的研究者の発掘と育成法

~有望なR&D人材の探し方、見極め方と伸ばす教育、組織・風土づくり~
東京都 開催 会場 開催

開催日

  • 2016年6月29日(水) 11時00分16時30分

プログラム

第1部. 「これは」と思う若手研究者の鍛え方、伸ばし方

(2016年6月29日 11:00〜12:30)

第2部. 「無から有」を生み出す開発者の特性とそれを伸ばす組織づくり・人材づくり

(2016年6月29日 13:15〜14:45)

第3部. イノベーター (素材) の評価・見極めと選抜教育の仕方、伸ばし方

(2016年6月29日 15:00〜16:30)

講師

  • 加藤 仁一郎
    AJS株式会社 デジタルイノベーション事業部
    理事, 事業部長
  • 中尾 敬史
    村田機械 株式会社 研究開発本部 全社開発推進
    シニアエキスパート
  • 六車 忠裕
    T&M研究会
    代表

会場

株式会社 技術情報協会
東京都 品川区 西五反田2-29-5 日幸五反田ビル8F
株式会社 技術情報協会の地図

主催

お支払い方法、キャンセルの可否は、必ずお申し込み前にご確認をお願いいたします。

お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 55,000円 (税別) / 59,400円 (税込)
複数名
: 50,000円 (税別) / 54,000円 (税込)

複数名同時受講割引について

  • 2名様以上でお申込みの場合、
    1名あたり 50,000円(税別) / 54,000円(税込) で受講いただけます。
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 55,000円(税別) / 59,400円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 100,000円(税別) / 108,000円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 150,000円(税別) / 162,000円(税込)
  • 同一法人内による複数名同時申込みのみ適用いたします。
  • 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
  • 他の割引は併用できません。
本セミナーは終了いたしました。

これから開催される関連セミナー

開始日時 会場 開催方法
2026/2/9 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 オンライン
2026/2/10 技術リーダーのための戦略的技術マネジメント実践講座 オンライン
2026/2/12 中長期R&D戦略の策定、研究開発テーマの発掘と進め方 オンライン
2026/2/12 技術リーダーのための戦略的技術マネジメント実践講座 オンライン
2026/2/12 研究開発テーマの評価法の基本、個別評価法、全体評価体系の構築 オンライン
2026/2/13 メンタル不調からの復帰サポートおよび再発防止システム構築方法 オンライン
2026/2/16 生成AIを活用した研究データ解析と可視化手法 オンライン
2026/2/17 研究開発部門による新規事業戦略の策定法 オンライン
2026/2/17 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 オンライン
2026/2/18 マテリアルズインフォマティクスによる材料開発の効率化 オンライン
2026/2/18 これからの研究開発におけるKPIの設定と活用の考え方・進め方 オンライン
2026/2/19 R&D部門のデータ共有・利活用 (MI, AI) のためのデータ共有システム構築と進め方 オンライン
2026/2/19 未来洞察×自社コア技術×社外有望技術を起点とした研究開発テーマ企画手法と実践的フレームワーク オンライン
2026/2/20 人間重視型リーダーシップ & 部下指導・人間力醸成法 東京都 会場・オンライン
2026/2/20 技術者・研究者のための効果的なタイムマネジメント オンライン
2026/2/20 研究開発領域における戦略の立案と実行のマネジメントにおいて押さえるべき3つのポイントとその実践事例 オンライン
2026/2/24 研究開発テーマの探索と事業化の要点 オンライン
2026/2/24 ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 オンライン
2026/2/24 技術者・研究者のための効果的なタイムマネジメント オンライン
2026/2/25 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 オンライン