技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2015年9月14日 13:00~14:30)
プロジェクトチームとは、目的に向かって適切なメンバーが集められ、業務を計画・遂行し、最終的に「価値」を生み出すことが求められている。しかし、実際には「適切な人材」ばかりが集められるとは限らず、また、知らないもの同志がメンバーとして集まった上で、いきなり成果を挙げるのは容易ではない。継続的に成果を出しているチームはどのような特徴があるのか。そのためにプロジェクトリーダー・マネジャーは何に気をつけてどんなことを実行すればいいのか。実際のプロジェクトでありがちな課題と先人達の知恵を結びつけて討議し、「効果的なプロジェクトチーム」つくりを考察したい。
(2015年9月14日 14:45~16:15)
今後の企業活性と持続的な発展には、あらゆる点でイノベーションは必須です。 イノベーションの創出には、既成概念からの離脱や、ヒエラルキー組織からの解放、異才人材の発掘、熱狂する企業文化、実行するためのコミュニケーションとチームワークなどなど多くの要素があります。そのためにイノベーション創出のための着眼点をまず紹介します。またそれを垂範実行出来る人材の発掘、起業風土、マネジメント、コミュニケーション、モチベーションの具体例を説明します。そして実行のための多くのリスクと解決策について考えます。
(2015年9月15日 10:30~12:00)
市場環境の変化のスピードに対応するためには、企業経営に迅速な意思決定と変革 が求められるようになってきています。企業がイノベーションを進めていくために 新規プロジェクトを立ち上げる必要性も増加しています。 こうした状況においては、多様な人材の力を結集するために、人材の見える化と 最適配置を実施していくことが求められます。しかし 人材マネジメントがその要請に対応しきれず、採用、育成、配置が十分機能していない 場合もあります。そこで先進企業の事例を紹介しながら、各社の個別状況に 応じた人材マネジメント、人材の見える化と最適配置について考えていきます。
(2015年9月15日 12:45~14:15)
現代の厳しいビジネス環境において、製品やサービスそのものでの差別化が難しくなるなかで、競争に打ち勝ち、ビジネス成果を獲得し、企業が持続的に成長するには、経営戦略や事業戦略を実現できる人材をいかに確保するかがキーとなります。そのためには、どういう人材を求めているのか (あるべき姿の見える化) 、現有人材はどうなっているのか (現状の見える化) 、何が不足しているのか (GAPの見える化) を明らかにして、適切な人材戦略を策定し実行することが必要です。この講演では「人材能力の見える化とその活用」と題して、人材能力の見える化の考え方、実現方法、その活用の可能性について、事例を交えながら、お話しします。
(2015年9月15日 14:30~16:00)
今日のような時代の大きな転換期に企業が生き延びていくためには、成功体験を持つ従来通りの事業を続けていくだけでは心許ない。発展のためには、変化に即した新規事業を次々に生み出して行かなければならない。活動の核になる人材を社内で見つけるには、全ての技術者が保有する技術や経験を洗い出し、全社で共有化できる「見える化のためのツール」を整備することが望ましい。「技術人材マップ」では、全社技術を体系化し対象技術名の定義や戦略的意味合い、名称の統一などを行い、技術者に登録して貰う。「技術人材ポートフォリオ」では技術の専門性や能力の高さとマネジメント力などの軸で技術 (者) 資源を分類する。本セミナーでは効果的な作り方や、活用事例について紹介致します。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/27 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/4 | 他社の用途発明、数値限定発明、パラメータ発明への対抗策 | オンライン | |
| 2026/3/4 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/5 | 後発参入で勝つための勝ち筋の見出し方と経営層への説明、説得の仕方 | オンライン | |
| 2026/3/5 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/5 | 素材事業の中期R&D、新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/3/6 | シナリオプランニングによる「未来洞察」と不確実な時代を勝ち抜く戦略構想の実践 | オンライン | |
| 2026/3/9 | 素材事業の中期R&D、新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/3/10 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | 会場・オンライン | |
| 2026/3/10 | ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 | オンライン | |
| 2026/3/11 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | オンライン | |
| 2026/3/12 | 新規用途探索、アイデア発掘への生成AI活用と新事業創出 | オンライン | |
| 2026/3/12 | 研究開発部門が行う高収益ビジネスモデルの構築と実現 | オンライン | |
| 2026/3/13 | AI、機械学習と従来型研究開発の現実的な組み合わせ方法 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 他社の用途発明、数値限定発明、パラメータ発明への対抗策 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 自社の長期的・持続的成長のためのコア技術の設定 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 小規模実験の自動化による研究開発の効率化と再現性向上 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/16 | 未来洞察×自社コア技術×社外有望技術を起点とした研究開発テーマ企画手法と実践的フレームワーク | オンライン | |
| 2026/3/17 | 暗黙知を形式知化する手法「ファンクショナル・アプローチ」 (基礎講座) | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/3/31 | 研究開発部門の新しい "働き方改革" の進め方 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2019/8/30 | ヒューマンエラーの発生要因と削減・再発防止策 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |