技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年3月30日〜4月9日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年3月30日まで承ります。
本セミナーでは、IPランドスケープの推進について取り上げ、依頼者が真に求める報告をするための調査・分析、仮説、レポーティング、および他部門から依頼を受けてから報告するまでの各段階のポイントを詳解いたします。
IPランドスケープが広く認知されてから8年が経ち、特許の検索や分析テクニックについて学ぶ手段は整備されてきました。しかし、実務における具体的な推進方法については、依然として個社や個人のノウハウに頼る部分が多いのが実情です。多くの方が、悩みを抱えながら試行錯誤を重ねる状況にあるのではないでしょうか。例えば、分析結果を報告しても、刺さらない。報告相手から「参考になりました」とだけ言われ、何の成果にも結びつかないといった声を耳にすることは少なくありません。
この講座では、IPランドスケープを「プロジェクト」として捉え、他部門からの依頼を受けてから成果物を納品するまでの各段階でのポイントやコツを、実践的に学ぶことができます。受講後は、試行錯誤が減り、IPランドスケープの推進効率が大幅に向上するはずです。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/15 | 生成AIとスプレッドシートのAI関数による特許調査手法 | オンライン | |
| 2026/5/15 | ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 生成AIによる新規事業構築プロセスの変革と実践ポイント | オンライン | |
| 2026/5/18 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 生成AIによる特許明細書作成と人による内容確認・判断のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 特許調査・明細書・IPランドスケープの実践体系 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 知財戦略の効果確認、レビューの仕方と経営層への効果的な報告 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ものづくりデジタルツインの基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/5/20 | R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/5/20 | 研究開発部門のマーケティングの基本知識 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 生成AIを活用したIPランドスケープの進め方とレポーティング、プレゼンテーションのポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | 生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | ものづくりデジタルツインの基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 他社特許分析の実務と生成AIを使った効率化、"強い" 特許を得るための考え方・具体的方法 | オンライン | |
| 2026/5/25 | マネジメントツールとしての技術ロードマップを運用するための実践的ポイント | 東京都 | 会場 |
| 2026/5/25 | 数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/3/11 | アリババ (阿里巴巴 Alibaba) 〔中国特許および日本特許〕技術開発実態分析調査報告書 (日本語版) |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/7/29 | 費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2022/4/4 | 軸受6社 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 経営・事業戦略に貢献する知財価値評価と効果的な活用法 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2019/5/31 | 医薬品モダリティの特許戦略と技術開発動向 |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2019/4/1 | 軸受の保持器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2018/10/8 | P&G 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2018/10/1 | 軸受の密封 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |