技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、FMEA・FTAについて取り上げ、設計部門でFMEA・FTAの導入を自分の手で行ってきた講師がFMEA・FTAの基本からできるだけわかりやすく解説いたします。
製品の不具合は通販サイトの口コミやSNSで瞬く間に拡散していきます。公的機関による製品事故リコールの情報公開も進みました。品質の8割が設計段階までに決まるといわれており、設計部門における取組みが極めて重要だといえます。設計品質を向上させるための有効手段の一つがFMEAとFTAです。多くの企業がFMEA・FTAに取組んでおり、うまく使いこなすことができれば、大きな効果を発揮します。
しかし、なかなかうまく進められないという声をよく聞きます。また、多くの解説書やセミナーがありますが、難解かつ複雑なものが多く、簡単には真似できません。
そこで、本セミナーでは難解な解説は極力避け、FMEA・FTAの基本からできるだけわかりやすく解説します。設計部門でFMEA・FTAの導入を自分の手で行ってきた講師が担当し、実務で使えることを重視した内容にしています。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/26 | AIを活用した感性の「見える化」と製品付加価値向上への活用 | オンライン | |
| 2026/3/27 | はんだ接続の信頼性とはんだ実装技術の核心点ならびに主要な故障と対策 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/3/27 | QC (試験部門) における効果的な電子化、電子化後のデータファイルの保管・管理における実務ポイント | オンライン | |
| 2026/3/27 | 生成AIが変える知財戦略と経営インパクト | オンライン | |
| 2026/3/27 | 生成AIを活用した発明創出と特許戦略設計の高度化 | オンライン | |
| 2026/3/30 | DRBFMの実践ポイント生成AIの活用 | オンライン | |
| 2026/3/30 | 医薬品開発における安定性試験実施のポイント | オンライン | |
| 2026/3/30 | 公差設計入門 | オンライン | |
| 2026/3/30 | プリンテッド有機半導体デバイスの設計・作製方法、応用例、および機械学習の活用 | オンライン | |
| 2026/3/30 | GMP業務における生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/3/31 | CTD M2.5, M2.7作成および照会事項対応の実務的なテクニック | オンライン | |
| 2026/3/31 | 医薬品開発における日米欧のAI法規制/AI利用ガイダンスの現状と留意すべきポイント | オンライン | |
| 2026/4/1 | 医薬品開発における安定性試験実施のポイント | オンライン | |
| 2026/4/2 | 対話型AIによる文書作成のためのプロンプトエンジニアリング | オンライン | |
| 2026/4/2 | 生成AIを活用した暗黙知の形式知化と設計業務効率化 | オンライン | |
| 2026/4/3 | 生成AIによるマルチモーダルデータからの情報抽出・モデリング | オンライン | |
| 2026/4/7 | 生成AIによる商標の立案・調査・出願への活用 | オンライン | |
| 2026/4/7 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/4/8 | 蒸留プロセス設計の化学工学計算・データ解析と操作条件最適化 | オンライン | |
| 2026/4/8 | DRBFMの実践ポイント生成AIの活用 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 1988/2/1 | 半導体の故障モードと加速試験 |
| 1987/8/1 | 機構部品の故障現象と加速試験 |
| 1985/10/1 | 電子部品・電子装置の環境信頼性試験 |