技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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視聴期間は2023年12月18日〜22日を予定しております。
お申し込みは2023年12月20日まで承ります。
本セミナーでは、レオロジーの基礎から解説し、その応用技術としての塗布乾燥プロセスについて詳解いたします。
塗布プロセスに用いられるスラリーあるいはサスペンジョン。エマルジョンは、分散系と呼ばれる複雑流体である。したがってレオロジー的観点によってその流動特性を把握する必要があるが、今日まで試行錯誤によって検討されている場合がほとんどである。
本講ではレオロジーの基礎を講義し、その応用技術としての塗布乾燥プロセスの詳細に触れる。また、塗布乾燥プロセスにおいて重要な乾燥プロセスについて言及し、塗工プロセス全体を俯瞰する。
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「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/9/3 | フィルムへの塗工・乾燥技術とトラブル対策 | オンライン | |
| 2026/9/4 | スラリー中の粒子分散制御及び評価の要点 | オンライン | |
| 2026/9/8 | 化学プロセスのコスト計算とその削減のポイント | オンライン | |
| 2026/9/8 | フィルム成形・製造の基礎と実際、トラブル対策 | オンライン | |
| 2026/9/8 | 基礎から学ぶレオロジー | オンライン | |
| 2026/9/10 | 塗布故障を徹底削減する総合・体系的塗布技術 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/9/10 | コーティング2セミナーセット (精密バーコーティング + 塗布故障) | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/9/11 | 微粒子・ナノ粒子の分散・凝集制御における溶解度パラメータ (SP値・HSP値) の利用法と応用事例 | オンライン | |
| 2026/9/11 | 粉粒体の表面改質とコーティングの勘どころ | オンライン | |
| 2026/9/14 | 触り心地を制御する添加剤の選び方、使い方 | オンライン | |
| 2026/9/15 | 高分子分散剤の種類、作用機構、取捨選択と効果的に活用するための必須知識 | オンライン | |
| 2026/9/15 | 粉体工学の全体像と粒子・粉体の特性・挙動の体系的理解 | 東京都 | 会場 |
| 2026/9/16 | 高分子分散剤の種類、作用機構、取捨選択と効果的に活用するための必須知識 | オンライン | |
| 2026/9/17 | 塗工技術 (スピン、バー、アプリケーター、スロットダイ、グラビア、コンマ、メニスカス方式) のツボとノウハウ | 愛知県 | 会場 |
| 2026/9/17 | 化学プロセスのコスト計算とその削減のポイント | オンライン | |
| 2026/9/18 | 粉粒体ハンドリング技術の基礎・応用とトラブル対策 | オンライン | |
| 2026/9/18 | コナ (粉体) の固結メカニズムと評価・対策法 | 東京都 | 会場 |
| 2026/9/18 | 化学プロセスのスケールアップ検討の進め方とトラブル事例・対策 | オンライン | |
| 2026/9/18 | リチウムイオン電池用バインダーの開発動向と今後の要求特性 | オンライン | |
| 2026/9/18 | TD-NMR (パルスNMR, LF-NMR) による分散性評価および粒子界面特性評価 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2013/7/25 | 正しい分散剤の選定・使用方法と、分散体の塗布性を上げる添加剤技術 |
| 2010/2/25 | コーティング材料のコントロールと添加剤の活用 |
| 2009/7/31 | 数式のないレオロジー超入門講座 |
| 2009/6/30 | 液中ナノ粒子の分散・凝集特性とその評価 |