技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、全固体電池材料の基礎と実用化に向けた研究動向を概説いたします。
硫化物系・酸化物系固体電解質を用いた全固体リチウム二次電池や全固体リチウム – 硫黄電池、全固体ナトリウム電池の研究成果も含めて紹介いたします。
本セミナーでは、全固体電池材料の基礎と実用化に向けた研究動向を概説します。メカノケミカル法や液相合成法を用いた硫化物系固体電解質の合成、常温加圧焼結現象を用いた全固体電池の構築、電気化学的手法を用いた全固体電池材料の解析、シート型全固体電池の試作など、材料化学の観点から硫化物系固体電解質を用いた全固体リチウム二次電池の研究を概説します。
全固体リチウム – 硫黄電池、酸化物型全固体電池、全固体ナトリウム電池の最先端研究については、講師の研究成果を紹介します。
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複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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2025/9/3 | 燃料電池・水電解におけるセル/電極触媒の構造解析と劣化メカニズムの解明 | オンライン | |
2025/9/3 | バイポーラ型リチウムイオン電池の材料・製造方法と最新動向 | オンライン | |
2025/9/4 | バイポーラ型リチウムイオン電池の材料・製造方法と最新動向 | オンライン | |
2025/9/19 | 電池分野での交流インピーダンス測定法 (初級編) | 東京都 | 会場 |
2025/9/30 | 三次電池の基礎から最新動向:エネルギーハーベスト | オンライン | |
2025/10/10 | AEM水電解装置と構成材料の開発動向、今後の展望 | オンライン | |
2025/10/20 | 全固体電池の材料・構造・製造技術と研究開発動向 | オンライン | |
2025/10/28 | インピーダンス測定・解析 | オンライン | |
2025/11/4 | 全固体電池の材料・構造・製造技術と研究開発動向 | オンライン |
発行年月 | |
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2014/12/19 | 2015年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
2014/11/25 | リチウムイオン電池〔2015年版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
2014/11/25 | リチウムイオン電池〔2015年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2014/11/21 | 2015年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
2014/8/29 | 2014年版 風力発電市場・技術の実態と将来展望 |
2014/7/25 | 2014年版 リチウムイオン電池市場の実態と将来展望 |
2014/4/15 | 燃料電池車 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2014/4/15 | 燃料電池車 技術開発実態分析調査報告書 |
2014/4/15 | 自動車向け燃料電池〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2014/4/15 | 自動車向け燃料電池〔米国特許版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
2013/12/13 | 2014年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
2013/9/27 | リチウムイオン2次電池の革新技術と次世代2次電池の最新技術 |
2013/5/24 | 分散型電源導入系統の電力品質安定化技術 |
2013/5/17 | 2013年版 リチウムイオン電池市場の実態と将来展望 |
2013/4/15 | リチウムイオン電池 製品・材料・用途別トレンド 2013 |
2013/4/5 | 2013年版 キャパシタ市場・部材の実態と将来展望 |
2013/3/30 | 電池の充放電技術 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
2013/3/30 | 電池の充放電技術 技術開発実態分析調査報告書 |
2012/11/9 | 2013年版 蓄電デバイス市場・部材の実態と将来展望 |
2012/9/3 | 2012年版 燃料電池市場・部材の実態と将来展望 |