技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、様々な分野のR&D部門のデータ管理を10年以上にわたり支援してきた講師の実績をもとにシステム、研究者、組織体制など様々な角度から問題及び改善方法を解説いたします。
IoT等で製造工程以降のデータ利活用は、急激に進展しています。一方、公的研究機関であれ、民間企業であれ、R&D部門におけるデータと取り扱いは、属人的のままであり、効果的な利用、活用が殆ど進んでいないのが実態です。R&D部門は技術の源泉であり、データを精緻に管理し、効果的な利用、活用、つまりデータ分析、AI化を行うことは、今後の競争力にとって不可欠です。
本講演では、まず、R&D部門のデータ管理の実情をお話させていただき、そのような状況がなぜ生まれているのか?そのような状況にはどのような問題をはらんでいるのか?を説明させていただきます。次に、データ管理状況を改善するために必要な方策に関して、導入すべきデータ管理システムに必要な要件及び各個人に必要な意識改革、会社としての体制づくりなどを説明させていただきます。最後に、これら方策を実施した具体例を基に改善効果および改善運用後陥りがちな落とし穴とそれらの回避方法に関して、紹介させていただきます。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/20 | 技術者・研究者のための効果的なタイムマネジメント | オンライン | |
| 2026/2/20 | 研究開発領域における戦略の立案と実行のマネジメントにおいて押さえるべき3つのポイントとその実践事例 | オンライン | |
| 2026/2/24 | ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 | オンライン | |
| 2026/2/24 | 研究開発テーマの探索と事業化の要点 | オンライン | |
| 2026/2/24 | 技術者・研究者のための効果的なタイムマネジメント | オンライン | |
| 2026/2/25 | 研究開発テーマの探索と事業化の要点 | オンライン | |
| 2026/2/26 | 生成AIを活用した研究データ解析と可視化手法 | オンライン | |
| 2026/2/27 | 医薬品プロセスバリデーション実践セミナー | オンライン | |
| 2026/2/27 | 技術者・研究者に必要なマーケティングの基礎、知識と実践 | オンライン | |
| 2026/3/4 | 他社の用途発明、数値限定発明、パラメータ発明への対抗策 | オンライン | |
| 2026/3/4 | 医薬品製造工場・試験室におけるデータの完全電子化とDI対策 | オンライン | |
| 2026/3/4 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/5 | 後発参入で勝つための勝ち筋の見出し方と経営層への説明、説得の仕方 | オンライン | |
| 2026/3/5 | AIを駆使した情報収集と海外先端技術調査 7つのアングル | オンライン | |
| 2026/3/5 | 素材事業の中期R&D、新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/3/6 | シナリオプランニングによる「未来洞察」と不確実な時代を勝ち抜く戦略構想の実践 | オンライン | |
| 2026/3/9 | 素材事業の中期R&D、新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/3/10 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | 会場・オンライン | |
| 2026/3/10 | ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 | オンライン | |
| 2026/3/11 | コーポレート研究開発部門の位置付け・戦略の見直しセミナー | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2024/9/30 | 最新GMPおよび関連ICHガイドライン対応実務 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2012/2/14 | LIMS導入に関する導入の留意点セミナー |
| 2011/12/14 | QCラボにおける厚生労働省「コンピュータ化システム適正管理GL」対応セミナー |
| 2011/7/5 | 分析機器やLIMSのバリデーションとER/ES指針 |