技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2020年8月5日 10:30~12:30)
リチウムイオン蓄電池の劣化診断は、現在注目されているリユースバッテリーの残価値設定だけでなく、バッテリーア グリゲーション (クラウドバッテリー) の運用経済性最適化に役立つ可能性があります。本セミナーではリチウムイオン蓄電 池の劣化メカニズム、既知の劣化診断手法、当社の劣化診断・経済性最適化研究の取組について解説します。
(2020年8月5日 13:00〜14:30)
スマートグリッドやエネルギーマネジメントシステムにおける蓄電池の役割と知的制御に関して電池の動作原理から 最近の動向を含めて解説する。
~SDRを柱に再構築する 「真の地産地消」分散エネルギーシステム~
(2020年8月5日 14:40〜16:10)
2018年9月に起きた地震の影響による北海道全域のブラックアウトや、台風の大型化による長期の停電など、自然災害に備える電力の対策は急務となっています。 再エネ導入、EV、V2G、蓄電池、地産地消、ブロックチェーン技術、地域内融通などを活用したスマートエネルギー社会の実現が今こそ求められています。本セミナーでは、分散エネルギーシステ ムの最新動向やエネルギーリソース、デジタル化、地産地消の新しい構築方法について講演します。
シーエムシーリサーチからの案内をご希望の方は、割引特典を受けられます。
また、2名以上同時申込で全員案内登録をしていただいた場合、1名様あたり半額の 22,500円(税別) / 24,750円(税込)となります。
学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/26 | 固体高分子電解質 (SPE) の基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/7/13 | 固体高分子電解質 (SPE) の基礎と応用 | オンライン | |
| 2026/7/21 | リチウムイオン電池の残量推定・劣化診断と安全性評価技術向 | オンライン | |
| 2026/7/30 | リチウムイオン電池の残量推定・劣化診断と安全性評価技術向 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2021/3/19 | 2021年版 モビリティ市場・技術の実態と将来展望 |
| 2021/2/19 | 2021年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/12/11 | 2021年版 スマートデバイス市場の実態と将来展望 |
| 2020/12/1 | リチウムイオン電池の安全性確保と関連する規制・規格と表示ルール 2021 |
| 2020/11/13 | 2021年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/8/21 | 2020年版 リチウムイオン電池市場の実態と将来展望 |
| 2020/4/17 | 2020年版 蓄電池・キャパシタ市場の実態と将来展望 |
| 2020/3/19 | 低炭素社会とバッテリーアグリゲーション |
| 2019/12/13 | 2020年版 次世代自動車市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/11/29 | リチウムイオン電池の分析、解析と評価技術 事例集 |
| 2019/11/15 | 2020年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/9/20 | 2019年版 リチウムイオン電池市場の実態と将来展望 |
| 2019/5/24 | 2019年版 蓄電池・キャパシタ市場の実態と将来展望 |
| 2019/4/1 | 車載用LIBの急速充電性能・耐久性と市場 |
| 2019/3/22 | 2020年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/3/22 | 2019年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/2/22 | 2019年版 車載用・産業用蓄電池市場の実態と将来展望 |
| 2019/1/31 | マテリアルズ・インフォマティクスによる材料開発と活用集 |
| 2018/12/14 | 2019年版 次世代自動車市場・技術の実態と将来展望 |
| 2018/11/30 | EV・HEV向け電子部品、電装品開発とその最新事例 |