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Global開発時及び市販後における日米欧の安全性情報の収集/報告の規制の違い

Global開発時及び市販後における日米欧の安全性情報の収集/報告の規制の違い

~取扱いに迷う様々なケーススタディー (事例) から学ぶ~
東京都 開催 会場 開催

開催日

  • 2020年4月27日(月) 13時00分16時30分

修得知識

  • Global開発時及び市販後における安全性情報収集・取扱いの違い
  • 日米欧の当局報告要件の違い
  • 日米欧の当局が求める安全性情報
  • Special situationとは
  • 関連性評価、重篤性評価、新規性評価

プログラム

 Global開発時及び市販後における安全性情報収集・取扱いの違いを学び、日本の治験並びに市販後として実施しなければならない安全性情報の取り扱い事項を明確化する。
 本講習を受講することにより、日米欧における安全性情報の収集体制の違いがどこにあるのか、またその違いは何に起因しているのかを明確化させ、今後のPV業務に有効に活用させられる。

  1. はじめに
    1. 安全性部門の歴史
    2. PMSとPVの違いとは?
    3. 安全性部門が求めるものとは?
  2. 基礎知識の整理
    1. 日米欧の当局報告要件の違い
    2. 日米欧の当局が求める安全性情報とは?
  3. 有害事象と副作用について
    1. 有害事象と副作用とは?
    2. Special situationとは?
    3. 治験薬投与前の有害事象について
    4. 妊娠等について
  4. 評価について
    1. 関連性評価について
    2. 重篤性評価について
    3. 新規性について
  5. SAE発現日について
  6. その他
  7. まとめ
    • 質疑応答・名刺交換

講師

  • 小林 秀之
    MSD 株式会社
    PVシニアマネージャー 兼 安全管理責任者

会場

品川区立総合区民会館 きゅりあん

5F 第3講習室

東京都 品川区 東大井5丁目18-1
品川区立総合区民会館 きゅりあんの地図

主催

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お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは tech-seminar.jpのお問い合わせからお願いいたします。
(主催者への直接のお問い合わせはご遠慮くださいませ。)

受講料

1名様
: 42,700円 (税別) / 46,970円 (税込)
複数名
: 22,500円 (税別) / 24,750円 (税込)

複数名同時受講の割引特典について

  • 2名様以上でお申込みの場合、
    1名あたり 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
    • 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 42,700円(税別) / 46,970円(税込)
    • 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
    • 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 67,500円(税別) / 74,250円(税込)
  • 同一法人内 (グループ会社でも可) による複数名同時申込みのみ適用いたします。
  • 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
  • 請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
    申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。
  • 他の割引は併用できません。

アカデミー割引

教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。

  • 1名様あたり 10,000円(税別) / 11,000円(税込)
  • 企業に属している方(出向または派遣の方も含む)は、対象外です。
  • お申込み者が大学所属名でも企業名義でお支払いの場合、対象外です。
本セミナーは終了いたしました。

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