技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本商品は2013年5月29日開催「化学品生産 / 石油からシェールガスへの転換」の講演のDVDおよび予稿集のCDを収録したものです。
米国で予想以上にシェールガスの生産量が急増し,シェールガスからのエチレンの価格はナフサ原料のエチレン価格の1/4になると推測されている。また,シェールガスの成分には主たるメタンの他,エタンが含まれているが,プロパン,ブタンは少ない。不足が予想されるこれらの化学品の合成技術の確立は急務である。新たな石油化学コンプレックスが見込まれ,まさに「シェール革命」の所以である。
日本にとっての「シェール革命」を考えると,日本企業は掘削用化学品で環境負荷の少ないものを数多く持っている。すなわち,生分解性逸泥防止材,流体粘度低下剤,砂粒に混ぜるゲルやコーティング剤などである。一方,新しい石化プロセスに必要な様々な反応,そして効率よく反応させるための高性能触媒も多くの日本企業が持っている。
第3回セミナー (2013年2月開催) は「シェールガス化学の創出と展望」と題するセミナーを開催し,タイムリーな企画と内容であったことで好評であった。今回は,更に充実した内容を盛り込んで第一線でご活躍中の3名の講師の方々にご講演をしていただきき,好評を得ることができた。
本製品は、時宜にかなった価格内容であると好評を得たセミナー講演をDVDに収録し講演予稿集 (CD) とセットで販売するものである。“シェールガスから石油化学品の生産”に関心をもつ多くの方々のお役にたつものと確信する。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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| 2026/9/15 | バイオマス利用のバイオエタノール製造 | オンライン | |
| 2026/9/16 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から作製・評価方法、高性能化技術や最新動向まで | オンライン | |
| 2026/9/24 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から作製・評価方法、高性能化技術や最新動向まで | オンライン | |
| 2026/12/7 | 脱炭素燃料・水素キャリアとしてのアンモニア利用技術と社会実装の最新動向 | オンライン | |
| 2026/12/9 | 脱炭素燃料・水素キャリアとしてのアンモニア利用技術と社会実装の最新動向 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2021/7/16 | 2021年版 スマートエネルギー市場の実態と将来展望 |
| 2021/4/30 | 世界の燃料電池・水素産業 最新業界レポート |
| 2021/2/19 | 2021年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2021/1/22 | 2021年版 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/12/11 | 2021年版 スマートデバイス市場の実態と将来展望 |
| 2020/11/13 | 2021年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2020/9/18 | 2020年版 スマートグリッド市場の実態と将来展望 |
| 2020/5/22 | 2020年版 スマートエネルギー市場の実態と将来展望 |
| 2020/1/24 | 2020年版 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/11/15 | 2020年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/9/20 | 2019年版 スマートグリッド市場の実態と将来展望 |
| 2019/4/19 | 2019年版 スマートエネルギー市場の実態と将来展望 |
| 2019/1/25 | 2019年版 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望 |
| 2018/11/16 | 2019年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2018/3/30 | 熱利用技術の基礎と最新動向 |
| 2018/2/26 | 再生可能エネルギーと大型蓄電システムの技術と市場 |
| 2018/2/23 | 2018年版 二次電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2017/11/17 | 2018年版 燃料電池市場・技術の実態と将来展望 |
| 2017/9/29 | 触媒からみるメタン戦略・二酸化炭素戦略 |
| 2017/9/22 | 2017年版 スマートグリッド市場の実態と将来展望 |