技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年9月11日〜25日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年9月23日まで承ります。
本セミナーは、2002年からプロ用・美容室専売メーカーの第一線で数々のヘアケア製品を手がけ、現在も自社で美容室向け商品の開発・製造を行いながら、多数の化粧品関連企業の技術顧問として臨床的な技術指導を行っている講師が、自身の体験・実践から得たヘアケア製品開発の「生きた経験知 (暗黙知) 」を伝授いたします。
近年、ヘアケア市場は急速な広がりを見せています。これに伴い、これまでスキンケアを中心に扱ってきた化粧品会社やOEMメーカーにおいても、ヘアケア処方を新たに手がける、あるいは既存ラインを強化するケースが急増しています。しかし、同じ界面活性剤や乳化技術を用いている”化粧品”でありながら、その実態は全く異なるモノです。
本講演は、「技術や知識修得のための時間がないなかで、直ちに実践的な結果を出さなければならない」状況にある研究者・技術者たちに向けた企画です。2002年からプロ用・美容室専売メーカーの第一線で数々のヘアケア製品を手がけ、現在も自社で美容室向け商品の開発・製造を行いながら、多数の化粧品関連企業の技術顧問として臨床的な技術指導を行っている講師が、自身の体験・実践から得た「生きた経験知 (暗黙知) 」を余すことなく開示します。
教科書、論文、あるいは原料メーカーが提示する理想的なデータシートだけでは決して解決できない「現場のリアルなペインポイント」を浮き彫りにし 、限られた時間のなかで、明日からの処方設計・生産ラインへの落とし込み・評価プロセスにそのまま活用できる『実践的解決力』を最速で手に入れていただくための、極めて現場主義的なセミナーです。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 45,000円(税別) / 49,500円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/8/18 | 薬機法改正の核心を押さえた実務対応 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 化粧品容器設計におけるデザイン・機能性・安全性の実現とクレームから学ぶトラブル対策と商品への反映 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 欧州化粧品規制の最新動向をふまえた申請・登録・当局対応のポイント | オンライン | |
| 2026/8/25 | 欧州化粧品規制の最新動向をふまえた申請・登録・当局対応のポイント | オンライン | |
| 2026/8/26 | 健康食品GMPの基本と実践 | オンライン | |
| 2026/8/27 | AIを活用した化粧品処方設計と使用感評価法 | オンライン | |
| 2026/8/27 | 化粧品・医薬部外品における安全性評価の実務・実践 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 製造販売業者に必要となる化粧品品質監査・品質保証とその注意点 | オンライン | |
| 2026/8/28 | AIを活用した化粧品処方設計と使用感評価法 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 医薬部外品の承認審査のポイント | オンライン | |
| 2026/8/31 | 製造販売業者に必要となる化粧品品質監査・品質保証とその注意点 | オンライン | |
| 2026/8/31 | 医薬部外品の承認審査のポイント | オンライン | |
| 2026/9/4 | 皮膚の測定・評価法と化粧品の有用性評価試験実施のポイント | オンライン | |
| 2026/9/4 | 化粧品粉体の基礎と表面処理 | オンライン | |
| 2026/9/7 | 化粧品容器設計におけるデザイン・機能性・安全性の実現とクレームから学ぶトラブル対策と商品への反映 | オンライン | |
| 2026/9/7 | 化粧品粉体の基礎と表面処理 | オンライン | |
| 2026/9/9 | 化粧品処方設計からスケールアップ時におけるトラブル事例と解決策 | オンライン | |
| 2026/9/10 | 化粧品処方設計からスケールアップ時におけるトラブル事例と解決策 | オンライン | |
| 2026/9/11 | ヘアケア製品の処方開発・安定性・評価方法の暗黙知 習得講座 | オンライン | |
| 2026/9/11 | 化粧品の有用性評価の進め方、データ解析手法および最新の評価動向 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/1/31 | 不純物の分析法と化学物質の取り扱い |
| 2022/9/30 | 5G時代のデジタルヘルスとその事業化 |
| 2021/12/24 | 動的粘弾性測定とそのデータ解釈事例 |
| 2021/3/15 | 体温計 (CD-ROM版) |
| 2021/3/15 | 体温計 |
| 2020/7/31 | 生体情報センシングと人の状態推定への応用 |
| 2020/4/30 | 生体情報計測による感情の可視化技術 |
| 2017/8/31 | きのこの生理機能と応用開発の展望 |
| 2017/7/27 | ウェアラブル機器の開発とマーケット・アプリケーション・法規制動向 |
| 2017/6/30 | 生体情報センシングとヘルスケアへの最新応用 |
| 2015/9/30 | 医療機器/ヘルスケア関連商品の薬事法 (薬機法) “超”入門講座【2】 |
| 2014/10/27 | 化粧品に求められる使用感の共有と感性価値の数値化・定量化 |
| 2014/9/10 | 生理用ナプキン 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/9/10 | 生理用ナプキン 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2014/7/15 | 化粧品13社〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/7/15 | 化粧品13社〔2014年版〕 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/5/15 | 美容液・化粧水 技術開発実態分析調査報告書(CD-ROM版) |
| 2014/5/15 | 美容液・化粧水 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/2/25 | 入浴剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2014/2/25 | 入浴剤 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |