技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2025年12月11日〜24日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2025年12月22日まで承ります。
本セミナーでは、R言語を使って、アンケートデータから顧客ニーズを明らかにする方法、販売履歴データから同時購入確率の高い商品の組み合わせを特定する方法、売上やアクセス数などの時系列データをもとにした予測、データを使った顧客理解や現状の把握、意思決定への活用について、プログラミング演習を交えて詳解いたします。
現代はモノやサービスがあふれ、ただ優れた商品を用意するだけでは売れない時代です。マーケティングとは、売れる仕組みをつくることにほかなりません。そしてこれはマーケティング担当者に限らず、あらゆるビジネスの現場に関わる人が身につけておくべき視点です。
本講座では、単なる分析技術の習得にとどまらず、「どのデータを、どんな目的で扱うのか」といった実務に直結する思考を学びます。実際のマーケティングデータを用い、多変量解析を中心とした手法を使って顧客理解を深め、意思決定につなげる力を習得します。分析には R 言語を使用しますが、講義で扱うコードは実際の業務データにも応用できる形で提供しますので、プログラミング経験のない方でも安心して学べます。データを活かしたマーケティングを実践的に学びたい方に向けた内容ですので、ぜひご参加ください。
講義では開発環境Google Colaboratory を用いてR言語によるプログラミング演習を行います。
Google アカウントをご用意ください。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 45,000円(税別) / 49,500円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/30 | 研究開発テーマの創出とその決定方法 | オンライン | |
| 2026/4/3 | 競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践 | オンライン | |
| 2026/4/7 | ターゲットプロダクトプロファイルの策定とビジネス評価 | オンライン | |
| 2026/4/8 | ターゲットプロダクトプロファイルの策定とビジネス評価 | オンライン | |
| 2026/4/13 | Excel業務をPythonで置き換えるデータ解析の実践 | オンライン | |
| 2026/4/14 | 競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践 | オンライン | |
| 2026/4/16 | 市場・製品・技術ロードマップの作成プロセスとその活動の全体体系 | オンライン | |
| 2026/4/17 | 生成AI時代の技術マーケティング | オンライン | |
| 2026/4/20 | 統計学入門から多変量解析へ | オンライン | |
| 2026/4/21 | 統計学入門から多変量解析へ | オンライン | |
| 2026/4/22 | Excel業務をPythonで置き換えるデータ解析の実践 | オンライン | |
| 2026/4/23 | 市場の潜在ニーズの見つけ方と製品アイデア・テーマの発想プロセス | オンライン | |
| 2026/4/24 | AIを活用したマーケティング最新事例 | オンライン | |
| 2026/4/24 | 医薬品プライマリー調査の準備、手順、データ解析 | オンライン | |
| 2026/4/27 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/4/27 | 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い | オンライン | |
| 2026/4/27 | 明日からできる統計的因果推論 | オンライン | |
| 2026/4/27 | 明日からできる統計的因果推論 | オンライン | |
| 2026/4/27 | AIを活用したマーケティング最新事例 | オンライン | |
| 2026/4/28 | 薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2020/12/30 | 実践Rケモ・マテリアル・データサイエンス |