技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、メディカルライティング習得に向けて、効果的な学び方や、具体的な書き方について基礎から解説いたします。
治験総括報告書は、臨床試験を行った経緯と、その試験方法および結果が漏れなくまとまっている、医薬品開発の重要なドキュメントの一つです。そのようなドキュメントを作成する際に必要なライティングの要点や表記のルールを概説し、治験総括報告書作成の手順および留意点を解説します。
医薬品開発のグローバル化に伴い、和文の治験総括報告書を英訳する機会が増えています。もちろん、その英文は和文で伝えている内容を正確に反映していることが重要ですが、不十分なものや、時には逆の意味になっているものがあります。
そこで本講座では、和文の内容をきっちり伝える英文に翻訳すために必要な留意点やポイントを解説します。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/4/8 | GMP実務英語 トラブル解決講座 | オンライン | |
| 2026/4/14 | CTD M2.5, M2.7作成および照会事項対応の実務的なテクニック | オンライン | |
| 2026/4/16 | メディカルライティングへの生成AIの使用とプロンプトの書き方 | オンライン | |
| 2026/4/16 | 準備すべき文書・翻訳事例と査察の印象を良くする方法 | オンライン | |
| 2026/4/16 | 製法変更時のプロセスバリデーションの実施基準とその手順 | オンライン | |
| 2026/4/17 | 医薬品製造の品質強化に向けたヒューマンエラーの予防対策 | オンライン | |
| 2026/4/20 | GMP実務英語 トラブル解決講座 | オンライン | |
| 2026/4/20 | 医薬品製造の品質強化に向けたヒューマンエラーの予防対策 | オンライン | |
| 2026/4/23 | OOS/OOT調査における原因特定・判断のポイントと逸脱管理 | オンライン | |
| 2026/4/24 | 手順、進め方と評価判定方法 (バリデーションとの関係を中心に) | オンライン | |
| 2026/4/24 | 医薬品/医療機器の自己点検・教育訓練を形骸化させないGVP手順書 (SOP) 作成・整備 | オンライン | |
| 2026/4/27 | メディカルライティングへの生成AIの使用とプロンプトの書き方 | オンライン | |
| 2026/4/28 | 承認申請にむけた効率的なCMC資料 (CTD-Q) の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント | オンライン | |
| 2026/5/8 | GMP文書・当局査察・監査時の英語表現と効果的な説明技術 | オンライン | |
| 2026/5/11 | 準備すべき文書・翻訳事例と査察の印象を良くする方法 | オンライン | |
| 2026/5/12 | 技術者のための英語プレゼンテーションの実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/5/15 | OOS/OOT調査における原因特定・判断のポイントと逸脱管理 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 手順、進め方と評価判定方法 (バリデーションとの関係を中心に) | オンライン | |
| 2026/5/18 | 医薬品/医療機器の自己点検・教育訓練を形骸化させないGVP手順書 (SOP) 作成・整備 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 承認申請にむけた効率的なCMC資料 (CTD-Q) の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2018/6/29 | 医薬品グローバル開発に必要な英語実務集 |
| 2018/1/30 | バイオ医薬品のCTD-Q作成 - 妥当性の根拠とまとめ方 - |
| 2014/11/27 | 3極対応リスクマネジメントプラン策定とEU-GVPが求める記載事項/国内との相違点 |