技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年4月24日〜5月8日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年5月7日まで承ります。
未利用特許を再活用し、新規事業創出や既存事業強化につなげる知財ビジネスマッチング。
本セミナーでは、知財ビジネスマッチングの基本的な考え方から、特許の洗い出しや体制構築、ゴール設定、民間・行政のサービスの利用などの具体的な進め方、実際の成功事例まで、専門家の講師が解説いたします。
企業の知的財産活動として、特許取得により企業内の技術を保護していく活動は日々行われている。知的財産活動で一歩進めた形で、取得した知的財産権を活用してオープンイノベーションにつなげていくことがある。これを知財ビジネスマッチングという。知財ビジネスマッチングは、社内では製品化まで行かずに終わってしまったが特許が残っているもの、社内で企画を進めていたが市場規模の兼ね合いや社内の方向性の変更などで特許が残っているもの等理由は様々だが特許が未利用で使われて異なものがある。それらは開発費用が掛かり、さらに、特許権の維持にも費用が掛かっている。知的財産業務に携わる者であれば、この未利用特許を有効に活用したいと誰しもが考えるはずだ。
知財ビジネスマッチングは昨今川崎市が始めた川崎モデルの影響などで進み始めている。しかし、一企業としてはどのように知財ビジネスマッチングを進めていけばいいのか、それ以前に知財ビジネスマッチングを知る機会もないためどのような活動をするのかが分からない。こうした疑問に答えるのが本講義である。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/9/3 | AIを活用した海外文献・特許の翻訳と読み解き・実務活用のポイント | オンライン | |
| 2026/9/4 | 生成AIを活用した他社特許明細書の解釈と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/9/8 | パラメータ発明の特許要件と強い特許明細書の作成 | オンライン | |
| 2026/9/8 | 研究開発テーマの事業性評価と意思決定の進め方 | オンライン | |
| 2026/9/10 | 新規事業テーマ発掘への生成AI・AIエージェントを活用した情報収集の高度化と選択のポイント | オンライン | |
| 2026/9/15 | 知財の投資対効果の考え方と適正な知財予算の策定、管理のポイント | オンライン | |
| 2026/9/15 | 生成AIを活用した他社特許明細書の解釈と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/9/15 | 医薬品ライセンスの意思決定と交渉実務 | オンライン | |
| 2026/9/15 | 英文契約書の読み方・書き方 基礎講座 | オンライン | |
| 2026/9/16 | 研究開発部門と事業部門との連携によるR&D成果の早期事業化と仕組みの作り方 | オンライン | |
| 2026/9/16 | 生成AIで効率化する情報収集・資料作成・企画立案の実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/9/16 | 英文契約書の読み方・書き方 基礎講座 | オンライン | |
| 2026/9/17 | 生成AIで効率化する情報収集・資料作成・企画立案の実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/9/17 | 生成AIの法的リスクと実務対応 | オンライン | |
| 2026/9/18 | 自社コア技術から発想するテーマ創出法 | オンライン | |
| 2026/9/18 | R&Dの生産性を可視化するためのKPIの設定と運用の実務 | オンライン | |
| 2026/9/18 | 生成AIの法的リスクと実務対応 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 自社コア技術から発想するテーマ創出法 | オンライン | |
| 2026/9/24 | 新規事業テーマ発掘への生成AI・AIエージェントを活用した情報収集の高度化と選択のポイント | オンライン | |
| 2026/9/25 | 侵害予防調査への生成AI活用とその進め方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2010/5/25 | ガラス業界10社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/5/10 | 楽器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/5/1 | 筆記具 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/4/25 | 特殊鋼7社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/4/20 | 高血圧対応製品の研究開発動向と市場分析 |
| 2010/4/10 | 日本ガイシ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/4/1 | パナソニック 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/3/1 | 本田技研工業 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/2/25 | 中堅重電5社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/2/25 | 新日本製鐵とJFEスチール 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/2/5 | 塗料技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/2/5 | 東芝機械とアマダ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/2/1 | 音響機器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/1/10 | コマツとクボタ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/1/5 | ベアリング (軸受) 10社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/12/10 | 天然繊維15社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/11/25 | 中堅無線通信機10社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/11/20 | 時計 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/10/20 | 京セラ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/10/20 | ノーリツとリンナイ 技術開発実態分析調査報告書 |