技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
視聴期間は2025年3月11日〜19日を予定しております。
お申し込みは2025年3月17日まで承ります。
UV硬化樹脂の硬化プロセスでは、硬化不良が出れば、照射強度を強くしたり、照射時間を長くしたりすることで、硬化が促進され、ほとんどの不良は解決されるのですが、わずか数秒間の硬化時間の中にはさまざまな理解すべきサイエンスとエンジニアリングの要素があります。
過去数回にわたり同様な講義を行いましたが、今回も我々の最新の研究成果を取り入れて、講演内容をリニューアルしました。主なリニューアル事項は以下の通りです。
講師が作成したExcelファイル
「酸素阻害の影響を考慮したシミュレーション」を参加者全員に添付ファイルにてお送りいたします。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/13 | 品質管理の基礎 (4日間) | オンライン | |
| 2026/7/13 | 品質管理の基礎 (1) | オンライン | |
| 2026/7/14 | ポリイミド入門講座 | オンライン | |
| 2026/7/14 | 架橋剤を使うための実践的総合知識 | オンライン | |
| 2026/7/14 | 高分子合成反応の基礎と機能・物性を設計するための考え方 | オンライン | |
| 2026/7/15 | 高屈折率材料の分子設計、合成手法と屈折率の測定方法 | オンライン | |
| 2026/7/15 | アレニウスプロット作成と安定性予測の実務 | オンライン | |
| 2026/7/15 | 合成皮革の構成とポリウレタン樹脂の基礎から学ぶ劣化メカニズムと耐久性評価 | オンライン | |
| 2026/7/16 | ヒトにおける薬物動態予測 (2日間コース) | オンライン | |
| 2026/7/16 | ヒトにおける薬物動態予測 (1) ガイドラインと動物からの予測 | オンライン | |
| 2026/7/16 | 高分子材料における難燃化技術と難燃性評価、難燃剤の配合設計・規制動向と実際技術 | オンライン | |
| 2026/7/17 | レオロジーの基礎と測定・評価の要点 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 乾燥操作の要素技術、乾燥機の選び方、スケールアップ、評価と省エネ化 | オンライン | |
| 2026/7/17 | AI前提で進める材料開発の設計と実務 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 高分子材料における難燃化技術と難燃性評価、難燃剤の配合設計・規制動向と実際技術 | オンライン | |
| 2026/7/23 | グリーン調達による環境に配慮したモノづくり | オンライン | |
| 2026/7/27 | 高屈折率材料の分子設計、合成手法と屈折率の測定方法 | オンライン | |
| 2026/7/27 | 高分子接着の基礎と接着性制御に向けた界面構造・残留応力の評価および表面処理 | オンライン | |
| 2026/7/28 | 品質管理の基礎 (2) | オンライン | |
| 2026/8/7 | 化学プロセスのスケールアップのための化工計算入門 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2008/4/24 | ポリイミドの高機能化と応用技術 |
| 2007/12/10 | 表面・深さ方向の分析方法 【新装版】 |
| 2007/7/13 | 樹脂の硬化度・硬化挙動の測定と評価方法 |
| 2004/9/1 | ポリエステル樹脂総合分析 |
| 2002/3/1 | 新しい機能性モノマーの市場展望 |