技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2024年9月17日〜25日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2024年9月23日まで承ります。
本セミナーでは、知的財産の基礎から解説し、埋もれていた商品の復活法から新マーケットへの参入法まで、開発現場で役立つ特許取得のノウハウを解説いたします。
技術者・開発者の皆様から、自分の専門は技術の世界であり、知財は自分とは関係がない、専門家に任せれればいい、という意見がよく聞かれます。確かに知財の参考書を紐解くと、法律条文や規則がズラット並び、いかにも法学の世界、見ただけでうんざりします。本当は、開発した新製品や技術をどのように守るのかを、知りたいところです。知財の活用の実態を知れば、知財の意識が高まります。そうなると、知財は意外と身近なもので、難しいものではないことを実感します。知識はその後自然と身に付きます。技術者・開発者が知財の意識を持ちながら、知財の専門家 (知財部や弁理士) と連携を組むことが日常的になれば、開発力が高まり、時機にあった商品開発ができるのです。その結果競合企業を引き離すことにもなるはずです。
本セミナーでは、多くの具体的事例をご紹介しながら、講義を進めていきます。実はこの手法は、本学で全国初の全学生12000人に知財を必修授業にして、その効果を実証済みです。知財セミナーは観念論になりがちですが、具体的な知財活用の疑似体験が、貴方の脳細胞に染み込みます。きっと研究開発、技術開発等でその有効性が体感できるはずです。この機会に時間のある方もない方も、知財初めての方もご参加されることをお勧めいたします。
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案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 36,000円(税別) / 39,600円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/10/22 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 | オンライン | |
| 2026/10/22 | IPランドスケープとAI | オンライン | |
| 2026/10/23 | 生成AIを活用した発明の言語化と国内・国際特許出願の進め方 | オンライン | |
| 2026/10/27 | 特許実務の理解と、他社特許分析・自社の研究開発・特許出願への活かし方 | オンライン | |
| 2026/10/28 | 特許実務の理解と、他社特許分析・自社の研究開発・特許出願への活かし方 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 技術者・研究者のための成果につながるR&Dテーマの選び方 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 抗体医薬品における特許戦略 (アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など) と 侵害回避・特許調査方法 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 諸外国における数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と出願のポイント | オンライン | |
| 2026/11/2 | 技術者・研究者のための成果につながるR&Dテーマの選び方 | オンライン | |
| 2026/11/2 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 | オンライン | |
| 2026/11/9 | 他社の分割出願への対抗策と実務上の留意点 | オンライン | |
| 2026/11/12 | IPランドスケープの実施体制と他部門との連携、協力関係の築き方 | オンライン | |
| 2026/11/12 | 生成AIを活用した特許調査の実務 | オンライン | |
| 2026/11/13 | 改正薬機法の実務を考慮した医療機器の特許戦略<動向/分析と承認申請との関係 | オンライン | |
| 2026/11/16 | 生成AI時代の総合的R&D戦略 | オンライン | |
| 2026/11/16 | 抗体医薬品における特許戦略 (アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など) と 侵害回避・特許調査方法 | オンライン | |
| 2026/11/17 | 医薬品・バイオ特許におけるIPランドスケープの実践 | オンライン | |
| 2026/11/18 | 他社の分割出願への対抗策と実務上の留意点 | オンライン | |
| 2026/11/24 | 生成AIを活用した特許調査の実務 | オンライン | |
| 2026/11/25 | 研究開発部門におけるIPランドスケープ活用とその実現 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2011/11/9 | IBM (米国特許版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/15 | 通信機器大手3社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/10 | 酸化チタン 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/5 | 電子部品大手8社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/1 | 大日本印刷 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/25 | クリーンルーム 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/20 | 三菱化学 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/15 | 電線7社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/10 | 旭化成グループ9社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/1 | スクリーン印刷 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/25 | ボイラー 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/20 | キャノン (2011年版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/10 | ごみ焼却 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/5 | ポリスチレン 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/25 | ビール4社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/15 | 菓子 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/10 | 抗癌剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/5 | カーナビゲーション (2011年版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/6/30 | 医療機器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/6/15 | トヨタ、ホンダ、日産3社 技術開発実態分析調査報告書 |