技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、互いの利益を最大化にする方法、交渉時に犯しがちなミスとその回避術、認知のバイアスの理解、交渉・折衝の実践スキル、基本習得からビジネスへ応用方法について、豊富な経験に基づき、実践的に解説いたします。
本セミナーでは、「実践的な交渉スキル」をケーススタディを活用して体験学習します。交渉では何を準備して、どのように相手の話を聞き、自分の考えを伝えるか、単に言葉 (タテマエ) だけでなく、その裏側にある感情や思い (ホンネ) を聞き取ることが大切です。交渉を成功させるには、自分の立場の説明をする前に、相手の状況や希望を聞くことです。
また、複数の意見が存在した場合、「誰もが満足できる共通のゴール」を話し合い、勝ち負けではなく、最大多数の最大共通利益が得られるような交渉の進め方を学びます。ここでも表面的な主張で解決策を考えると、誰かが我慢をすることになります。さらに、本当にその解決策で問題は解決するのか、先をイメージ共有することで、後戻りしない効果的な交渉のスキルを身につけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
ライブ配信・アーカイブ配信受講の場合、別途テキストの送付先1件につき、配送料 1,100円(税別) / 1,210円(税込) を頂戴します。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/5 | 事業開発をリードする「社内イノベータ人材」になるためのマインドセット・知識スキル習得 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/6/8 | ソーシャルスタイル研修 | オンライン | |
| 2026/6/8 | 事業開発をリードする「社内イノベータ人材」になるためのマインドセット・知識スキル習得 | オンライン | |
| 2026/6/8 | 新薬研究開発におけるTarget Product Profile (TPP) の有効活用と意思決定 | オンライン | |
| 2026/6/9 | 実務で活かすためのロジカルシンキング | オンライン | |
| 2026/6/9 | プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント講座 (実践・応用編) | オンライン | |
| 2026/6/10 | プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネジメント講座 (実践・応用編) | オンライン | |
| 2026/6/10 | 時間の使い方・計画策定の具体的方法 | オンライン | |
| 2026/6/11 | 製造業のアジャイル導入/成功の秘訣と落とし穴 | オンライン | |
| 2026/6/12 | タイムパフォーマンスを高めるメール術・情報整理術・段取り術 | オンライン | |
| 2026/6/12 | 製造業のアジャイル導入/成功の秘訣と落とし穴 | オンライン | |
| 2026/6/12 | 医薬品工場建設におけるURS作成時の留意点およびトラブル防止・バリデーションのポイント | オンライン | |
| 2026/6/15 | 研究開発テーマの評価と中止・撤退判断の仕方 | オンライン | |
| 2026/6/15 | 医薬品工場建設におけるURS作成時の留意点およびトラブル防止・バリデーションのポイント | オンライン | |
| 2026/6/18 | 技術者、研究者のための実践的なタイムマネジメント (時間管理) | オンライン | |
| 2026/6/18 | 技術・研究開発チームにおける効果的かつ実践的リーダーシップスキル基礎講座 | オンライン | |
| 2026/6/19 | 「社内イノベータ人材」に必要なマインドセットと知識スキル | オンライン | |
| 2026/6/22 | 研究者・開発者・技術者のための伝わる文章の書き方・考え方 虎の巻 | オンライン | |
| 2026/6/22 | 正確・簡潔・わかりやすい技術文書の基礎と作成テクニック | オンライン | |
| 2026/6/23 | 不確実性の高い医薬品の研究開発プロジェクトの事業価値評価に基づく意思決定とポートフォリオマネジメント | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2022/3/31 | 研究開発部門の新しい "働き方改革" の進め方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 |