技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、導電性組成物設計に必要な基礎知識から、実務に即した本当に使える実用知識を、実例や講師の経験を含めて解説いたします。
不正確な情報に翻弄されないための、確かな知識が身につくセミナーです。
高分子系組成物において安定した特定値域の導電性を発現させる製品群は、高い技術力の証左であり、また高い収益が見込める領域のひとつです。しかし、日本における導電設計分野は、客観性と理論整合性のある情報提供が少ないという特殊性が否定できませんでした。一部のカーボンブラックメーカーや導電性測定装置メーカーなどが、利益目的で主導した“ゆがんだ技術情報”は数多く、これらが技術者の「落とし穴」となっています。
本講座は、導電性組成物技術者に寄り添いながら、必要とされる広範囲な技術情報を実例と共に解説いたします。“他に振り回されない自身の配合設計感”が醸成されることを、講義の目的としています。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/29 | 3Dプリンタの樹脂材料の開発事例と用途展開 | オンライン | |
| 2026/5/29 | 二軸押出機による混練技術とプロセス最適化 | オンライン | |
| 2026/5/29 | FT-IRを用いた樹脂の劣化解析と寿命予測への活用可能性 | オンライン | |
| 2026/6/1 | レオロジーセミナー 2コースセット | オンライン | |
| 2026/6/1 | 微粒子分散系のレオロジー | オンライン | |
| 2026/6/2 | 先端プリント基板用エポキシ樹脂・硬化剤・硬化促進剤の基礎と評価・解析、および新技術への展開 | オンライン | |
| 2026/6/3 | 高分子の難燃化技術の体系と最近の動向 | オンライン | |
| 2026/6/4 | プラスチック・ゴムの表面処理技術と接着性向上のための実務ポイント | オンライン | |
| 2026/6/4 | UV硬化樹脂の硬化不良対策と硬化状態の正しい評価技術 | オンライン | |
| 2026/6/4 | 各種プラスチック成形品の破損トラブルと原因解析 | オンライン | |
| 2026/6/5 | ポリマーアロイ・ブレンドにおける相溶性・構造制御と高性能化 | オンライン | |
| 2026/6/5 | 導電性接着剤の熱・電気伝導性の向上技術と材料設計 | オンライン | |
| 2026/6/5 | プラスチック成形部材の劣化、トラブル対策と品質管理 | オンライン | |
| 2026/6/8 | 各種プラスチック成形品の破損トラブルと原因解析 | オンライン | |
| 2026/6/8 | カルボキシ基の基礎と反応性、高分子材料開発への活用 | オンライン | |
| 2026/6/8 | ポリマーアロイ・ブレンドにおける相溶性・構造制御と高性能化 | オンライン | |
| 2026/6/8 | 高分子構造・物性解析の基礎と最新分析技術 | オンライン | |
| 2026/6/9 | ポリマー材料 (樹脂・ゴム・高分子) におけるブリードアウト&ブルーム現象の発生メカニズムの解明と防止・対策処方 | オンライン | |
| 2026/6/9 | 高分子材料および高分子基複合材料の粘弾性の基礎と評価 | オンライン | |
| 2026/6/9 | ポリマーアロイにおける相溶化剤の使い方、分散条件の設計、評価解析 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2011/6/20 | 高分子材料のフラクトグラフィ |
| 2010/12/15 | エポキシ樹脂市場の徹底分析 |
| 2010/3/1 | シリコーン製品市場の徹底分析 |
| 2009/11/24 | 高分子材料の劣化と寿命予測 |
| 2009/10/1 | 国際化時代のポリエステル樹脂総合分析 |
| 2009/7/31 | 数式のないレオロジー超入門講座 |
| 2009/2/5 | 自動車ゴム製品12社分析 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/2/5 | 自動車ゴム製品12社分析 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2007/7/13 | 樹脂の硬化度・硬化挙動の測定と評価方法 |
| 2006/6/1 | イオン性液体の企業化動向と市場形成予測 |
| 2002/3/1 | 新しい機能性モノマーの市場展望 |