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カプセル内視鏡 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)

特許情報分析(パテントマップ)から見た

カプセル内視鏡 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)

~注目技術別動向予測シリーズ~
カプセル内視鏡 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版)の画像

概要

本調査報告書は、「カプセル内視鏡」に関するパテントマップ、パテントチャートを作成し、技術開発動向、最近の注目技術など具体的なデータを提供しております。
カプセル内視鏡 技術開発実態分析調査報告書の書籍版 もご用意しております。

ご案内

1. 調査目的

「カプセル内視鏡」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
  • (1). どのカプセル内視鏡技術技術関連企業にどのような技術の公開があるか、
  • (2). 各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
  • (3). 最近10年間における関連技術の消長はどのようになっているか、
  • (4). 各企業間の連携状況はどのようになっているか、
  • (5). 直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
  • (6). 各企業がどの弁理士(特許事務所)を利用しているか、
    等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2. 特許情報の収集方法

 本調査報告書は、「カプセル内視鏡」に関する最近10年余(国内公開日:2003年1月1日~2013年6月30日)に及ぶ公開特許について、特許検索ASPサービスSRPARTNER」((株)日立システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 1,528件 である。

3. 報告書の構成

本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
  • 1. パテントマップ編
    • A. 全般分析
    • B. 上位20出願人比較分析
    • C. 上位5出願人個別分析
    • D. 特定3社比較分析(1位パナソニックG、2位住友化学G、3位信越化学G)
    • E. 上位20特許分類分析
    • F. 特定特許分類分析
    • G. キーワード分析 ※キーワード(発明の名称、要約、請求の範囲から抽出)に おいては、下記グループの観点から分析を行った。
      • 特性系キーワード(耐熱性、耐久性など16個)
    • H. 直近2年間の動向分析(2011年7月~2013年6月)
    • I. 弁理士(特許事務所)の動向分析
  • 2. パテントチャート編
  • 3. 総括コメント

4. 本報告書の特徴

  • 「カプセル内視鏡」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
  • 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
  • パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

パテントマップ実例、および本文中の実際のページ例

目次

はじめに

調査分析結果

1. パテントマップ編
  • A. 全般分析
    • A-1. 全体の技術開発ライフサイクル
    • A-2. 公開件数の推移(年次と累計)
    • A-3. 出願人数の推移(年次と累計)
    • A-4. 新規発明者数の推移(年次と累計)
    • A-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
    • A-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
    • A-7. 新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
    • A-8. 出願人別公開件数ランキング(上位100)
    • A-9. 発明者別公開件数ランキング(上位50)
    • A-10. FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • A-11. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
    • A-12. Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
    • A-13. Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
    • A-14. 1位Fタームテーマコード4C161の技術分類別件数(観点×数字)
    • A-15. 3位Fタームテーマコード4C038の技術分類別件数(観点×数字)
    • A-16. 出願人別参入・撤退状況(最近40)
    • A-17. FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-18. FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-19. Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-20. 出願人別公開件数伸長率(件数差2件以上)
    • A-21. 発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差5件以上)
    • A-22. FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差2件以上)
    • A-23. FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差2件以上)
    • A-24. Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差4件以上)
    • A-25. FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差5名以上)
    • A-26. FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差5名以上)
    • A-27. Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差8名以上)
  • B. 上位20出願人比較分析
    • B-1. 公開件数比較(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • B-2. 公開件数の推移(累計)
    • B-3. 共同出願人数の推移(累計)
    • B-4. 新規発明者数の推移(累計)
    • B-5. 新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
    • B-6. 新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
    • B-7. 新規Fターム分類数の推移(累計)
    • B-8. 新規キーワード数の推移(累計)
    • B-9. 上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
    • B-10. 上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
    • B-11. 上位20Fターム分類との公開件数相関
    • B-12. 上位2Fターム分類における公開件数比較
    • B-13. 手段系キーワードとの公開件数相関
    • B-14. 目的・効果系キーワードとの公開件数相関
    • B-15. 手段系キーワードとの発明者数相関
    • B-16. 目的・効果系キーワードとの発明者数相関
    • B-17. 公開件数占有率
    • B-18. 審査・権利状況(上位10)
    • B-19. 公開件数の伸びと1位Fターム分類4C161DD07に関する構成率比較
    • B-20. 代理人数*FI分類数の比較
  • C. 上位5出願人個別分析
    • C-1-1. 【オリンパスG】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-2. 【ギブンイメージング】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-3. 【HOYA】FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-1-4. 【富士フイルム】FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-1-5. 【パナソニックG】FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-2-1. 【オリンパスG】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-2. 【ギブンイメージング】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-3. 【HOYA】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-4. 【富士フイルム】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-5. 【パナソニックG】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-3-1. 【オリンパスG】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-2. 【ギブンイメージング】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-3. 【HOYA】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-4. 【富士フイルム】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-5. 【パナソニックG】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-1. 【オリンパスG】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-2. 【ギブンイメージング】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-3. 【HOYA】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-4. 【富士フイルム】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-5. 【パナソニックG】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-5-1. 【オリンパスG】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-2. 【ギブンイメージング】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-3. 【HOYA】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-4. 【富士フイルム】FIサブグループ分類別出現・消失状況
    • C-5-5. 【パナソニックG】FIサブグループ分類別出現・消失状況
    • C-6-1. 【オリンパスG】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数2件以上)
    • C-6-2. 【ギブンイメージング】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数2件以上)
    • C-6-3. 【HOYA】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数2件以上)
    • C-6-4. 【富士フイルム】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数2件以上)
    • C-6-5. 【パナソニックG】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数2件以上)
    • C-7-1. 【オリンパスG】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-7-2. 【ギブンイメージング】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-3. 【HOYA】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-4. 【富士フイルム】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-5. 【パナソニックG】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-8-1. 【オリンパスG】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-2. 【ギブンイメージング】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-3. 【HOYA】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-4. 【富士フイルム】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-5. 【パナソニックG】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-9-1. 【オリンパスG】共同出願人との連携
    • C-9-2. 【ギブンイメージング】共同出願人0人
    • C-9-3. 【HOYA】共同出願人との連携
    • C-9-4. 【富士フイルム】共同出願人との連携
    • C-9-5. 【パナソニックG】共同出願人との連携
  • D. 上位4出願人比較分析
    • D-1.4. 出願人の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
    • D-2.4. 出願人のオリンパスG上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-3.4. 出願人のギブンイメージング上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-4.4. 出願人のHOYA上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-5.4. 出願人の富士フイルム上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-6.4. 出願人の4C161FF(内視鏡>特徴点(内視鏡本体))のFターム分類別公開件数ランキング
    • D-7.4. 出願人の4C161NN(内視鏡>技術の対象)のFターム分類別公開件数ランキング
    • D-8.4. 出願人のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
    • D-9.4. 出願人のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位20)
    • D-10. オリンパスGの公開件数伸び変遷
    • D-11. ギブンイメージングの公開件数伸び変遷
    • D-12. HOYAの公開件数伸び変遷
    • D-13. 富士フイルムの公開件数伸び変遷
      • D-14.4. 出願人とFターム分類(上位20)との公開件数相関
    • D-15. Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)
  • E. 上位20特許分類分析
    • E-1. FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • E-2. FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • E-3. Fターム分類別公開件数比較(上位20)(2003年~2007年 VS 2008年~2012年)
    • E-4. FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-5. FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-6. Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-7. FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-8. FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-9. Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-10. FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-11. FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-12. Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-13. FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
    • E-14. FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
    • E-15. Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
  • F. 特定特許分類分析
    • F-1. 特定特許分類分析(1)
      • F-1-1. 特定FIサブグループ分類の公開件数の推移(年次)
      • F-1-2. 特定FIサブグループ分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
      • F-1-3. 特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
      • F-1-4. 特定Fターム分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
      • F-1-5. 特定FIサブグループ分類の新規出願人数の推移(年次)
      • F-1-6. 特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
      • F-1-7. 特定FIサブグループ分類の新規発明者数の推移(累計)
      • F-1-8. 特定Fターム分類の新規発明者数の推移(累計)
      • F-1-9. 特定FIサブグループ分類A61B1/00 の公開件数伸長率変遷
      • F-1-10. 特定FIサブグループ分類A61B5/07の公開件数伸長率変遷
      • F-1-11. 特定Fターム分類4C161DD07の公開件数伸長率変遷
      • F-1-12. 特定Fターム分類4C161FF14 の公開件数伸長率変遷
      • F-1-13. 特定FIサブグループ分類A61B1/00 の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-1-14. 特定FIサブグループ分類A61B5/07の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-1-15. 特定Fターム分類4C161DD07の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-1-16. 特定Fターム分類4C161FF14の出願人別公開件数ランキング
    • F-2. 特定特許分類分析(2)
      • F-2-1. 特定Fターム分類4C161NN関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-2-2. 特定Fターム分類4C161AA関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
      • F-2-3. 特定Fターム分類4C161NN関連の公開件数比較
      • F-2-4. 特定Fターム分類4C161AA関連の公開件数比較(上位10)
      • F-2-5. 特定Fターム分類4C161NN関連の公開件数の推移(年次)
      • F-2-6. 特定Fターム分類4C161AA関連の公開件数の推移(年次)
      • F-2-7. 特定Fターム分類4C161NN関連と4C161AA関連との公開件数相関
      • F-2-8. 特定Fターム分類4C161NN関連と上位20出願人との公開件数相関
      • F-2-9. 特定Fターム分類4C161AA関連と上位20出願人との公開件数相関
      • F-2-10. 特定Fターム分類4C161NN関連の公開件数伸長率変遷
      • F-2-11. 特定Fターム分類4C161AA関連の公開件数伸長率変遷
  • G. キーワード分析
    • G-1. キーワード別公開件数ランキング(上位100)
    • G-2. キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数5件以上)
    • G-3. キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差15件以上)
    • G-4. 手段系キーワードの公開件数の推移(年次)と比率
    • G-5. 目的・効果系キーワードの公開件数の推移(年次)と比率
    • G-6. 手段系キーワードの出願人数の推移(累計)
    • G-7. 目的・効果系キーワードの出願人数の推移(累計)
    • G-8. 手段系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
    • G-9. 目的・効果系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
    • G-10. 手段系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
    • G-11. 目的・効果系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
    • G-12. 手段系キーワードと目的・効果系キーワードの公開件数相関
  • H. 直近2年間の動向分析(2011年7月~2013年6月)
    • H-1. 出願人別公開件数ランキング(上位20)
    • H-2. 出願人別公開件数占有率(上位20)
    • H-3. FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
    • H-4. FIサブグループ分類1位A61B1/00 と他分類との相関(上位20)
    • H-5. Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
    • H-6. Fターム分類1位4C161DD07と他分類との相関(上位20)
    • H-7. 上位20出願人と上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
    • H-8. 上位20出願人と上位20Fターム分類との公開件数相関
  • I. 弁理士(特許事務所)の動向分析
    • I-1. 弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
    • I-2. 上位40弁理士(特許事務所)別公開件数の推移
    • I-3. 上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
    • I-4. 上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関
2. パテントチャート編
  • (1). 出願人別公開件数ランキング5位パナソニックGの時系列チャート分析
  • (2). 出願人別公開件数ランキング7位コニカミノルタGの時系列チャート分析
  • (3). 出願人別公開件数ランキング5位パナソニックGの上位2FIサブグループ分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析
  • (4). 出願人別公開件数ランキング7位コニカミノルタGの上位2FIサブグループ分類と上位2発明者のマトリクスチャート分析
3. 総括コメント

参考資料

  • 資料1 : 出願人グループ化リスト
  • 資料2 : オリンパスGの最初70件公報の審査権利状況リスト
  • 資料3 : パテントマップ・パテントチャートの種別と見方

出版社

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お問い合わせ

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体裁・ページ数

CD-ROM (PDF版書籍、Viewerソフトウェア、パテントマップ・チャート添付) 229ページ

ISBNコード

ISBN978-4-86483-267-0

発行年月

2013年9月

販売元

tech-seminar.jp

価格

52,500円 (税別) / 56,700円 (税込)

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