技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年7月16日〜24日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年7月22日まで承ります。
本セミナーでは、「研究所のビジョン・戦略による革新方向の共有・共感・共鳴」、「適正なR&Dテーマ評価による成功体験の量 (数) と質 (貢献の大きさ) の向上」、「R&D活力診断」を活用した組織革新活動という3つの研究所の活性化アプローチについて解説いたします。
「活性化」は確かに“結果”という側面はあります。研究所発の革新的な新技術や新製品・新事業の創出の停滞、不適切な組織マネジメントなどが長期化すれば、組織活性化の度合いは低下してしまいます。しかし、逆もまた真です。研究所が活性化すれば、研究者一人ひとりの内発的動機 (モチベーション) 、その持てる才能発揮機会の量と質が高まり、研究所全体の成果・生産性向上へとつなげていくことが可能となります。
研究所の活性化を進めていく過程では、研究所のビジョンや戦略と個々の研究者の能力や意欲を有機的に結合しシナジー (相乗効果) を発揮していくことが必要です。時として相反する個人と組織の関係を冷静に見つめ、具体的には各研究者の担当テーマや研究現場のマネジメント変革を通じて両者の共通・共有部分を最大化していく工夫が求められます。
本セミナーでは、
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案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 36,000円(税別) / 39,600円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/19 | 「社内イノベータ人材」に必要なマインドセットと知識スキル | オンライン | |
| 2026/6/25 | 不実施補償の考え方、交渉ポイントと共同開発契約の進め方 | オンライン | |
| 2026/6/25 | 研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ | オンライン | |
| 2026/6/25 | 医薬品業界における会計実務とその重要ポイント | オンライン | |
| 2026/6/26 | 電子実験ノート・ラボノートを活用したデータ収集、一元管理の進め方 | オンライン | |
| 2026/7/2 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/7/6 | 迅速化、効率化を実現する研究開発プロセスの再設計と生成AI、Python、Rの活かし方 | オンライン | |
| 2026/7/6 | 医薬品業界における会計実務とその重要ポイント | オンライン | |
| 2026/7/7 | 「社内イノベータ人材」に必要なマインドセットと知識スキル | オンライン | |
| 2026/7/8 | 研究開発管理のための「利益管理」の基本とコストマネジメントの実践 | オンライン | |
| 2026/7/9 | 電子実験ノートの導入と共有・利活用ノウハウ | オンライン | |
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| 2026/7/10 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/13 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/7/13 | 実験データベースから始める材料実験AIエージェントの作り方 | オンライン | |
| 2026/7/14 | 研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/7/15 | パテントマップを活用したアイデア創出とR&Dテーマの発掘 | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/7/15 | 迅速化、効率化を実現する研究開発プロセスの再設計と生成AI、Python、Rの活かし方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |