技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、知財インテリジェンス活動の実践事例を挙げ、IPLの導入、普及のポイントと他部門との連携、組織体制の作り方 / 事業部門、経営層、社外に向けた活動について詳解いたします。
(2026年4月8日 13:00〜14:30)
本講演では、DICにおける知的財産活動の全体像と、その基盤となるTechnology Intelligence (TI) の考え方を紹介します。知財を「権利」として活用するだけでなく、「情報」として活用し、事業戦略・研究開発・M&Aなどの場面で新たな価値創造につなげるDICの取り組みを、具体的事例とともに解説します。また、知財センターが事業部門・技術部門と一体となってTIを展開し、企業全体の意思決定を支える体制をどのように構築してきたのか、その背景とポイントにも触れます。
(2026年4月8日 14:45〜16:15)
近年、企業の知財部門には、従来の権利化・管理にとどまらず、経営や事業戦略に直接貢献する役割が強く求められている。
本講演では、NECにおける知財インテリジェンス活動を題材に、知財情報を「経営・事業に資する戦略情報」へと昇華させるための考え方と実践例を紹介する。知財アナリストによる技術・市場・知財の三位一体分析、知財コンサルタントによる事業構想段階からの伴走支援、さらに生成AIを活用した発展的な取り組みや社内普及のポイントを整理して示す。これらを通じて、知財部門が組織の価値創出にどのように関与できるかを具体的に示し、参加者自身が自組織における知財活動に活かせる内容を提供する。
(2026年4月9日 10:30〜12:00)
レゾナックは昭和電工と昭和電工マテリアルズの統合により誕生し、川上から川下までを結ぶ垂直統合型の強みを活かして価値創出を進めています。
本セミナーでは、当社が推進するインテリジェンス活動の全体像と、IPLを中心とした知財情報活用の実例をご紹介します。さらに、営業・経営企画などの他部門と連携して知財情報の価値を最大化する仕組みづくりや、IPL活用事例から得られる分析・可視化のポイントについても解説します。
(2026年4月9日 13:00〜14:30)
2017年2026年4月、特許庁が公表した「知財スキル標準 (本体カード) 」に、IPランドスケープの具体的な業務内容が定義された。当社では、そのような業務を総称して「知財インテリジェンス」と呼び、知財部門の新たな機能として位置づけている。
本講演では、当社における知財インテリジェンス活動のこれまでの歩み、現在の取り組み、そして今後の展望についてご紹介する。特に,2020年から2023年にかけての黎明期の取り組みを「知財インテリジェンス1..0」、2024年以降の知財インテリジェンス専任チーム立ち上げ後の取り組みを「知財インテリジェンス2.0」と位置づけ、その段階的な取り組みの様子を紹介したい。
(2026年4月9日 14:45〜16:15)
セイコーエプソン株式会社の知的財産戦略について紹介した上で、セイコーエプソンの知財インテリジェンス体制について説明します。その際、セイコーエプソンの考える知財インテリジェンス活動とは何か、を明らかにした上で、これまでの知的財産活動を振り返りつつ、知財インテリジェンス体制をどのように構築してきたかについて紹介します。また、具体的に取り組んでいる知財インテリジェンス活動として(1)IPランドスケープ、(2)技術契約審査、(3)商標管理、(4)渉外・広報活動等の各取り組みについて紹介します。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/11 | 生成AIを活用したIPランドスケープの進め方とレポーティング、プレゼンテーションのポイント | オンライン | |
| 2026/5/11 | 薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント | オンライン | |
| 2026/5/12 | パテントリンケージ制度と延長された特許権の効力範囲 | オンライン | |
| 2026/5/14 | 数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願 | オンライン | |
| 2026/5/15 | 生成AIとスプレッドシートのAI関数による特許調査手法 | オンライン | |
| 2026/5/15 | ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 生成AIによる特許明細書作成と人による内容確認・判断のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 特許調査・明細書・IPランドスケープの実践体系 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ロボットを活用した実験の自動化 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 最適な生産計画の出発点となるAI需要予測のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 知財戦略の効果確認、レビューの仕方と経営層への効果的な報告 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 生成AIを活用したIPランドスケープの進め方とレポーティング、プレゼンテーションのポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | 生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント | オンライン | |
| 2026/5/22 | 特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 他社特許分析の実務と生成AIを使った効率化、"強い" 特許を得るための考え方・具体的方法 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/7/14 | 粉体混合技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/7/14 | 水処理膜〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/7/14 | 水処理膜〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/7/14 | 粉体混合技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/7/7 | 光触媒膜〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/7/7 | 光触媒膜〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/23 | 防犯・監視カメラ〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/23 | 防犯・監視カメラ〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/23 | 非侵襲性血液検査〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/23 | 非侵襲性血液検査〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/16 | 排煙脱硫・脱硝技術〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/16 | 排煙脱硫・脱硝技術〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/9 | 無人搬送システム〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/9 | 熱交換器〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/9 | 熱交換器〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/9 | 無人搬送システム〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/2 | 発光ダイオード (LED) 〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/2 | 発光ダイオード (LED) 〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/5/26 | 表面プラズモン技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/5/26 | 燃料電池〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |