技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、ToDoリスト・優先順位付けだけではうまくいかない理由、自分のやるべきことを整理するノウハウ、自分の仕事量把握の具体的手法、突発の仕事への対応、効率をあげるポイントについて、具体的な事例を踏まえ実践的に解説いたします。
「タイムマネジメント (時間管理) 」と聞くと「予定にしばられて融通がきかなくなる」「研究開発の仕事にはタイムマネジメントなんて合わない」といった印象を持つ方が多いと思います。確かに、技術者・研究者の仕事はスケジュール通りに進まない部分が多く、ただタイムスケジュールを決めるだけでは効果が得られないどころか、逆効果になる場合すらあります。
しかし、タイムマネジメントはやり方しだいです。手間をかけずに先の見通しを立てることができて、突発の仕事にも柔軟に対応できる方法もあります。
この講座では「手間をかけずにやれる」「突発の仕事にも臨機応変に対応できる」「残業が減った」と評判のタイムマネジメント方法を、元技術者である講師が紹介します。本セミナーで紹介する手法はMicrosoft Outlookをはじめとしたさまざまなツールに対応できますし、これまでにタイムマネジメントやタスク管理に挫折した経験のある方にもおすすめです。生産性向上やストレス軽減、時間外労働の削減、チームマネジメントにも役立ちます。タイムマネジメントの方法を学べる機会は少ないですから、若手はもちろん、経験豊富なベテランや管理職の方にもお薦めです。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
ライブ配信・アーカイブ配信受講の場合、別途テキストの送付先1件につき、配送料 1,100円(税別) / 1,210円(税込) を頂戴します。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/3 | コア技術を活用した新規事業テーマ発掘とその進め方 | オンライン | |
| 2026/2/5 | 革新的テーマを継続的に多数創出する方法とその体系的・組織的な仕組みづくりと活動 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/10 | 技術リーダーのための戦略的技術マネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 中長期R&D戦略の策定、研究開発テーマの発掘と進め方 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 技術リーダーのための戦略的技術マネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 研究開発テーマの評価法の基本、個別評価法、全体評価体系の構築 | オンライン | |
| 2026/2/16 | 生成AIを活用した研究データ解析と可視化手法 | オンライン | |
| 2026/2/17 | 製品開発リードタイム短縮・納期遅延対策を実現させるプロジェクトマネジメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/2/17 | 研究開発部門による新規事業戦略の策定法 | オンライン | |
| 2026/2/17 | 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/18 | マテリアルズインフォマティクスによる材料開発の効率化 | オンライン | |
| 2026/2/18 | これからの研究開発におけるKPIの設定と活用の考え方・進め方 | オンライン | |
| 2026/2/19 | R&D部門のデータ共有・利活用 (MI, AI) のためのデータ共有システム構築と進め方 | オンライン | |
| 2026/2/19 | 未来洞察×自社コア技術×社外有望技術を起点とした研究開発テーマ企画手法と実践的フレームワーク | オンライン | |
| 2026/2/20 | 技術者・研究者のための効果的なタイムマネジメント | オンライン | |
| 2026/2/20 | 研究開発領域における戦略の立案と実行のマネジメントにおいて押さえるべき3つのポイントとその実践事例 | オンライン | |
| 2026/2/24 | 化学プロセスにおける設備スケールアップとコスト試算・設備投資採算性検討 | オンライン | |
| 2026/2/24 | 研究開発テーマの探索と事業化の要点 | オンライン | |
| 2026/2/24 | ラボでの電子実験ノート管理・運用における経験からわかった製造や研究開発部門での電子情報管理の問題点・解決とDXの進め方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/8/31 | 研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方 |
| 2022/4/28 | 研究開発部門へのDX導入によるR&Dの効率化、実験の短縮化 |
| 2022/3/31 | 研究開発部門の新しい "働き方改革" の進め方 |
| 2021/10/29 | “未来予測”による研究開発テーマ創出の仕方 |
| 2021/8/31 | 研究開発の "見える化" によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方 |
| 2021/3/31 | 研究開発テーマの評価と中止/撤退判断の仕方 |
| 2020/10/30 | 研究開発者のモチベーションの高め方と実践事例 |
| 2018/12/27 | R&D部門の“働き方改革”とその進め方 |
| 2018/9/28 | コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方 |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2012/5/10 | 文書管理システム 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |