技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、知財インテリジェンス活動の実践事例を挙げ、IPLの導入、普及のポイントと他部門との連携、組織体制の作り方 / 事業部門、経営層、社外に向けた活動について詳解いたします。
(2024年11月25日 10:00〜11:30)
知財ポートフォリオマネージメントは、自社の知財戦略を遂行する上での基本となるとともに、近年ではコーポレートガバナンス・コード改訂に伴った知財投資の開示という観点でも重要性が増している。知財ポートフォリオの構築のためには、自社および業界の方向性の把握、知財を含めた自社の強みの認定、が前提となる。また実務においては、社内外との連携調整や時機を逸しない対応が重要となる。
そこで本講演では取組の意義とポイントについて述べたうえで、知財ポートフォリオの活用についても触れることで、理解を深めていく。本講演が、日々検討、工夫を重ねている皆様の知財ポートフォリオマネージメント構築一助になれば幸いである。
(2024年11月25日 12:15〜13:45)
社会・ビジネス環境が大きく変化する中、利益を生み出す事業の創出、育成、維持・発展等の事業強化が企業にとって大きな課題である。従って、強化対象となる事業のビジネスモデルを守る知的財産の役割は企業にとって非常に重要であり、技術系企業にとっては特許ポートフォリオの獲得が事業強化に肝要と言える。例えば、特許戦略としてよく知られたオープン&クローズ戦略を実現する際に、オープン領域における特許ポートフォリオと、クローズ領域における特許ポートフォリオはその性質および確保のあり方は自ずから異なる。
本セミナーでは戦略に応じたポートフォリオの整備の考え方および実践手法についてキヤノン 株式会社 の事例を交えて紹介する。
(2024年11月25日 14:00〜15:30)
知財ポートフォリオマネジメントについては、さまざま議論されて久しい が、知財テクニック論のみでは、経営に資する知財活動には程遠い。投資対効果が重 要視される経営環境においては、今まで以上に経営的効果の発揮できる知財ポート フォリオ構築が望まれる。 そのためには、 (1) 経営視点で知財ポートフォリオに何を期待するのかを 明らかにし、 (2) 構築したポートフォリオによって期待していた効果が達成できて いるのかを評価し、 (3) 知財ポートフォリオ構築・維持のために投入したコスト が、達成した効果に対して経営的に説明ができるものでなければならない。
この講演では、投資対効果という経営的視点から知財ポートフォリオマネジ メントを考える。
(2024年11月25日 15:45〜17:15)
国際競争が激しくなる中、企業では技術開発の成果である知的財産 (とりわけ特許) をどのように保護、活用していくかは重要な問題であり、事業戦略における知財戦略の重要性が高まっています。 また経済のグローバル化により、企業は諸外国へ積極的に進出することが必要となっていますが、諸外国での特許取得には高額なコストが必要であり、特許取得及び維持のコストも意識した効率的な特許網の構築が重要となります。
本講演では、コストを意識した効率的な外国出願における特許網構築の考え方及び事業戦略を踏まえた効果的な知財戦略の進め方について解説します。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/11 | 生成AIを活用したIPランドスケープの進め方とレポーティング、プレゼンテーションのポイント | オンライン | |
| 2026/5/11 | 薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント | オンライン | |
| 2026/5/12 | パテントリンケージ制度と延長された特許権の効力範囲 | オンライン | |
| 2026/5/14 | 数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願 | オンライン | |
| 2026/5/15 | 生成AIとスプレッドシートのAI関数による特許調査手法 | オンライン | |
| 2026/5/15 | ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 生成AIによる特許明細書作成と人による内容確認・判断のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 他社特許の分析手法と弱点の見つけ方 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 特許調査・明細書・IPランドスケープの実践体系 | オンライン | |
| 2026/5/19 | ロボットを活用した実験の自動化 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 最適な生産計画の出発点となるAI需要予測のポイント | オンライン | |
| 2026/5/19 | 知財戦略の効果確認、レビューの仕方と経営層への効果的な報告 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 生成AIを活用したIPランドスケープの進め方とレポーティング、プレゼンテーションのポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | 生成AIによる特許調査の進め方とプロンプト設計のポイント | オンライン | |
| 2026/5/22 | 特許調査・分析、明細書作成における生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン | |
| 2026/5/22 | 他社特許分析の実務と生成AIを使った効率化、"強い" 特許を得るための考え方・具体的方法 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と戦略的出願 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/7/14 | 粉体混合技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/7/14 | 水処理膜〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/7/14 | 水処理膜〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/7/14 | 粉体混合技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/7/7 | 光触媒膜〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/7/7 | 光触媒膜〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/23 | 防犯・監視カメラ〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/23 | 非侵襲性血液検査〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/23 | 非侵襲性血液検査〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/23 | 防犯・監視カメラ〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/16 | 排煙脱硫・脱硝技術〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/16 | 排煙脱硫・脱硝技術〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/9 | 熱交換器〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/9 | 熱交換器〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/9 | 無人搬送システム〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/9 | 無人搬送システム〔2025年版〕 技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/6/2 | 発光ダイオード (LED) 〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/6/2 | 発光ダイオード (LED) 〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/5/26 | 表面プラズモン技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2025/5/26 | 燃料電池〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |