技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
AIやIoTといった新技術の登場やグローバル競争の激化、そして長引くコロナ渦で製造業を取り巻く事業環境変化は厳しさを増すばかりです。しかし、厳しく先の読めない事業環境変化の中であっても財務的成果を出し続けることが企業には求められています。技術者や研究者も開発のみしていてよい時代は既に終わり、事業への貢献が強く求められてきます。
一方、入社以来、研究開発や製品開発に携わってきたが社内ポジションが変わり、会社から「技術起点の企画でなく、市場・顧客を具体的に分析し、売上・利益につながる製品・事業企画をするように」と急に言われ戸惑っているメーカーの方はおられないでしょうか。
当セミナーでは、講師の「18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティング」と「技術系スタートアップ投資・支援の最前線の経験」をもとに、技術者・研究者向けに必須のマーケティング活動と競合・市場調査の具体的な手法について学んでいただきます。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 27,000円(税別) / 29,700円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 20,000円(税別) / 22,000円(税込) で受講いただけます。
経営コンサル会社、投資ファンドの参加はお断りいたします。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/5/11 | 設計プロセスにおけるデジタル技術と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/11 | 薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント | オンライン | |
| 2026/5/12 | 中長期研究開発テーマの発掘・選定とその進め方 | オンライン | |
| 2026/5/14 | コア技術の明確な定義・設定と育成、継続的な強化方法 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/19 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/5/19 | 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い | オンライン | |
| 2026/5/20 | R&Dマーケティングの基礎編・実践編 2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/5/20 | 研究開発部門のマーケティングの基本知識 | オンライン | |
| 2026/5/25 | マネジメントツールとしての技術ロードマップを運用するための実践的ポイント | 東京都 | 会場 |
| 2026/5/25 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン | |
| 2026/5/25 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/5/27 | 新価値創造のための技術の棚卸の進め方と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 後発参入で勝つパテントマップと技術&知財戦略の策定と実践方法 | オンライン | |
| 2026/5/28 | 新価値創造のための技術の棚卸の進め方と生成AIの活用法 | オンライン | |
| 2026/5/28 | ヘルスケア分野に進出するための市場調査手法と社内体制構築の留意点 | オンライン | |
| 2026/5/29 | 研究開発部門のマーケティングの実践 | オンライン | |
| 2026/5/29 | 研究・開発のための戦略的技術マネジメントの実践と新価値の創出 | オンライン | |
| 2026/5/29 | ヘルスケア分野に進出するための市場調査手法と社内体制構築の留意点 | オンライン | |
| 2026/6/3 | 顧客経験価値から構想する新事業・商品開発の実践講座 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2023/10/31 | 出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |