技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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2016年1月の日本銀行による「マイナス金利政策」以降、円金利はゼロ%付近に抑制されています。一方、世界的には金融政策の限界が意識され、米国を始め金利を通常水準に戻す動きが顕著です。 日本では、当面現在の政策は維持されることが予想されますが、世界的な動きの中で必ず金利上昇局面が起こることを認識しなければなりません。硬直化した金利に慣れきった現在のALM態勢で、いざ金利が上昇し始めたときの大きな変動に耐えられるでしょうか? 金利が変動し始めてから対応していたのでは、経営意思決定が追い付かず、市場の大きな波に飲み込まれてしまう恐れがあります。金利が動き出す前の今こそ、ALM態勢を再点検すべきです。
本セミナーでは、いずれ必ず起こる金利上昇に備えたALM態勢 (収益管理・リスク管理) の点検項目について解説を行います。 また、収益力・企業価値の向上を目指す仕組みである「リスクアペタイト・フレームワーク」をALM運営にどのように活用するか、概要説明・事例紹介を行います。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/4/17 | 医療機器リスクマネジメントセミナー | オンライン | |
| 2026/4/20 | ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用 | オンライン | |
| 2026/4/21 | 非GLP試験での信頼性基準試験におけるリスクベースドアプローチを用いた信頼性保証 | オンライン | |
| 2026/4/22 | 医療機器リスクマネジメントセミナー | オンライン | |
| 2026/4/23 | 高薬理活性医薬品の管理区分ごとの洗浄評価/管理と封じ込め技術/設備構築 | オンライン | |
| 2026/4/27 | プラントのリスクアセスメント手法 (定性評価手法/定量評価手法) | オンライン | |
| 2026/4/28 | プラントのリスクアセスメント手法 (定性評価手法/定量評価手法) | オンライン | |
| 2026/5/13 | ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用 | オンライン | |
| 2026/5/15 | 高薬理活性医薬品の管理区分ごとの洗浄評価/管理と封じ込め技術/設備構築 | オンライン | |
| 2026/5/21 | 医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント | オンライン | |
| 2026/5/21 | 国際共同治験の効率化と実施におけるトラブル事例/対策 | オンライン | |
| 2026/5/29 | 導入品 (アカデミアへの委託試験も含む) の信頼性基準対応と信頼性基準試験の生データの取扱い | オンライン | |
| 2026/6/3 | 新たな化学物質管理の基礎と自律的管理に向けたポイント | オンライン | |
| 2026/6/4 | 国際共同治験の効率化と実施におけるトラブル事例/対策 | オンライン | |
| 2026/6/5 | 医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2023/5/26 | グローバル展開・3極規制要件の違いをふまえたRMP (日本/欧州) ・REMS (米国) 策定とリスク設定・対応 (製本版 + ebook版) |
| 2023/5/26 | グローバル展開・3極規制要件の違いをふまえたRMP (日本/欧州) ・REMS (米国) 策定とリスク設定・対応 |
| 2019/11/21 | 医療機器企業におけるリスクマネジメントセミナー (オンデマンド) |
| 2019/11/21 | 医療機器企業におけるリスクマネジメントセミナー (DVD) |
| 2011/8/3 | 「回顧的バリデーション」および「リスクアセスメント」実施方法 |