技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
iPadによるアップルの再躍進と日本のテレビ産業の凋落を境に、やはり日本企業は、研究開発によるイノベーションを主軸にして、競争を勝ち抜いていく必要があると再認識されております。ところが、この期待にうまく答える形で、研究開発を進めている企業は、それほど多くありません。グーグルのロボットベンチャー買収に見るように、世界の競合関係は、思いもかけないところから、急速に変わっており、従来の延長線の開発では、いつまでたっても、製品化できない魔のサイクルからに抜け出せない状態に陥ってしまいます。最近は、ネットによる顧客や顧客の顧客に関連する情報も比較的容易に入手できるようになりました。
このような市場にあふれる情報を活用しながら、市場の変化を先読みして、自社の革新的な製品開発に結び付け、早く製品化につなげることがますます重要となっています。
ここでは、これらのマーケットと連携した研究開発の進め方やスキルを学び、実際に活用して、製品化につなげることを目的とします。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 23,139円(税別) / 24,990円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/30 | 研究開発テーマの創出とその決定方法 | オンライン | |
| 2026/4/3 | 競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践 | オンライン | |
| 2026/4/7 | ターゲットプロダクトプロファイルの策定とビジネス評価 | オンライン | |
| 2026/4/8 | ターゲットプロダクトプロファイルの策定とビジネス評価 | オンライン | |
| 2026/4/13 | パテントマップの作成と研究開発活動への有効活用 | オンライン | |
| 2026/4/14 | 競合分析から学ぶコア技術選定と事業開発の実践 | オンライン | |
| 2026/4/16 | 市場・製品・技術ロードマップの作成プロセスとその活動の全体体系 | オンライン | |
| 2026/4/17 | 生成AI時代の技術マーケティング | オンライン | |
| 2026/4/21 | 知財業務の高速化、品質向上への生成AI活用とプロンプト設計の仕方 | オンライン | |
| 2026/4/23 | 市場の潜在ニーズの見つけ方と製品アイデア・テーマの発想プロセス | オンライン | |
| 2026/4/23 | 新商品・新サービス開発の新戦略 | オンライン | |
| 2026/4/24 | 新商品・新サービス開発の新戦略 | オンライン | |
| 2026/4/24 | AIを活用したマーケティング最新事例 | オンライン | |
| 2026/4/24 | 医薬品プライマリー調査の準備、手順、データ解析 | オンライン | |
| 2026/4/27 | 医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース | オンライン | |
| 2026/4/27 | 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い | オンライン | |
| 2026/4/27 | AIを活用したマーケティング最新事例 | オンライン | |
| 2026/4/28 | 薬価改定を踏まえた新薬の薬価交渉と戦略策定のポイント | オンライン | |
| 2026/4/28 | 医療機器新規事業の作り方 | オンライン | |
| 2026/4/29 | 医療機器新規事業の作り方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |
| 2018/5/31 | “人工知能”の導入による生産性、効率性の向上、新製品開発への活用 |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/7/16 | 「ロボット技術の用途、機能、構造等主要観点別開発動向と参入企業の強み、弱み分析」に関する技術開発実態分析調査報告書 |