技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、顧客価値を意識したマーケティング戦略の構築や営業活動について詳解いたします。
顧客がどんな事業をしているか分かっていますか?どのような業務を行い、どこで困っているのか分かっていますか?顧客も当社と同じように日々業務を行い、課題解決に取り組んでいます。顧客としては課題解決に役にたつのであれば、多少高いものであっても購入を検討するものです。
一方、いくら技術的に優れていても、安価なものであっても、課題解決に関係のないもにはお金は払いません。これは自分達がサプライヤーから材料・部品などを購入する立場の場合をイメージすれば用意に理解できることです。市場成長せず競争激化の市場では、顧客事業の課題解決を意識しない自社製品の説明だけのモノ売り営業では到底、顧客に選んでもらえません。
今より少し目線をあげて、顧客企業がどのような製品・サービスを扱っているのか?ターゲット顧客は?そして競合は?と洞察し、顧客の事業の強み・弱みを理解し、それを踏まえて顧客が明確に気がついていない事業機会や事業課題をみつけ、自社の技術的強みを軸にしたソリューションを提供する。このレベルで顧客とパートナーシップできれば、競合他社に対しても強力な差別化ができます。
当セミナーではそのようなことができるための知識・スキルの習得、行動につながる気づきを得てもらうことを目的とします。現場において実行に反映させ、早期に成功体験をもち、どんどん大きなビジネス成果を出していっていただきたいと思います。
~連続的な成果創出と個人と組織の変革~
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/7 | 「社内イノベータ人材」に必要なマインドセットと知識スキル | オンライン | |
| 2026/7/8 | 医薬品開発の早期・後期における事業性評価・導入判断 | オンライン | |
| 2026/7/8 | 技術プレゼンテーションにおける効果的な資料作成と伝え方 | オンライン | |
| 2026/7/10 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/13 | 技術マーケティングを活用した商品コンセプトの創出と新規R&Dテーマ発掘 | オンライン | |
| 2026/7/13 | 産業財市場における営業変革OS構築プログラム「営業道場JIN」 | オンライン | |
| 2026/7/14 | 研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/7/15 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/7/16 | 再生医療分野における周辺ビジネスの実際と参入戦略 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 医薬品開発の早期・後期における事業性評価・導入判断 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 論理的に伝え、相手を納得させる説明力・説得力 実践講座 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 再生医療分野における周辺ビジネスの実際と参入戦略 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 成功例・失敗例を踏まえた適切な医薬品売上予測とデータ収集法 | オンライン | |
| 2026/7/21 | 研究者・技術者のための論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ (2日間) | オンライン | |
| 2026/7/21 | 研究者・技術者のための論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ (構想 & 内容準備編) | オンライン | |
| 2026/7/21 | 成功例・失敗例を踏まえた適切な医薬品売上予測とデータ収集法 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/7/22 | 研究者・技術者のための論理的技術プレゼンテーションの基礎とノウハウ・コツ (スライド作成 & 本番実践編) | オンライン | |
| 2026/7/23 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |