技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、高エネルギー密度と高パワー密度を両立させた次世代キャパシタについて紹介いたします。
このセミナーでは、高エネルギー密度と高パワー密度を両立させた次世代キャパシタについて紹介されます。材料技術の進歩により、ナノレベルで融合・ハイブリッド化された電池材料とキャパシタ材料が可能になり、リチウムプレドーピング技術によってもさまざまな可能性が広がっています。特に、再生可能エネルギーの有効利用において、大容量化した次世代キャパシタが注目されています。太陽光発電においては、曇天や雨天が続くと発電量が減少するため、キャパシタを使用することで発電量の不安定性を緩和することが期待されています。また、次世代キャパシタは、朝や夕方の微弱な光や、気象変動によって発生する微弱な電力を余すことなく回収・蓄電することができるため、オールウェザー・オールシーズン・オールロケーション型のシステムを実現することが可能です。
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| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/9/24 | ペロブスカイト太陽電池の基礎から作製・評価方法、高性能化技術や最新動向まで | オンライン | |
| 2026/10/9 | 電子部品の特性とノウハウ (2日間) | オンライン | |
| 2026/10/9 | 電子部品の特性とノウハウ (1) | オンライン | |
| 2026/10/19 | 非鉛圧電材料の研究動向と高性能化に向けた展望 | オンライン | |
| 2026/10/20 | 水素貯蔵材料の基礎・最新技術と実用化に向けた開発動向 | オンライン | |
| 2026/10/28 | 非鉛圧電材料の研究動向と高性能化に向けた展望 | オンライン | |
| 2026/12/7 | 脱炭素燃料・水素キャリアとしてのアンモニア利用技術と社会実装の最新動向 | オンライン | |
| 2026/12/9 | 脱炭素燃料・水素キャリアとしてのアンモニア利用技術と社会実装の最新動向 | オンライン | |
| 2027/1/22 | 電子部品の特性とノウハウ (2日間) | オンライン | |
| 2027/1/22 | 電子部品の特性とノウハウ (1) | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2012/3/15 | 車載用電池 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2012/3/5 | PEDOTの材料物性とデバイス応用 |
| 2012/2/8 | 全固体リチウムイオン二次電池の開発と製造技術 |
| 2012/1/20 | 燃料電池【2012年版】 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/12/12 | '12 スマートグリッド市場の現状と将来展望 |
| 2011/11/25 | 地熱発電の潮流と開発技術 |
| 2011/11/14 | '12 蓄電デバイス市場・部材の将来展望 |
| 2011/9/15 | Liイオン二次電池の製品規格&安全性試験 2011 |
| 2011/8/19 | 電力回生とエネルギー貯蔵 |
| 2011/6/10 | ガス3社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/6/1 | '11 燃料電池・水素業界の将来展望 |
| 2011/4/11 | スマートメータシステム |
| 2011/4/1 | '11 新エネルギービジネスの将来展望 |
| 2011/3/29 | 海洋再生エネルギーの市場展望と開発動向 |
| 2011/3/28 | 自然エネルギー蓄電用LiBの開発動向 |
| 2011/3/25 | バイオ燃料 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/3/1 | バッテリー関連技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/2/1 | ワイヤレス・エネルギー伝送技術の最前線 |
| 2011/1/1 | '11 太陽光発電ビジネスの将来展望 |
| 2010/12/1 | '11 スマートグリッド市場の将来展望 |