技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、新JIS準拠GHS対応SDS・ラベルについて基礎知識から混合物の和文SDS、ラベルの作成など実務ポイントを解説いたします。
事業者の方々が扱う化学物質は、法規制に準じた対応が必要となるが、その内容を充分に理解することは容易ではないと思われる。特に、SDSやGHSに関しては、不安や疑問を持ちながら従事されておられる方々も少なくないのではないかと考えられる。
そこで、本セミナーでは、JIS改正に対応したSDSやGHSに関する知識を体系的に基礎から学び、疑問や迷いを生じやすい混合物の和文SDS、ラベルの作成に焦点を当て、ヒントとなるような知識 (グレーゾーンの解決法) が得られる講演を行います。JIS Z 7252:2019、JIS Z 7253:2019改正のポイントと作成例を紹介し、GHSと関連性のある国連危険物輸送勧告 (UNRTDG) についても解説します。
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複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/26 | ICH-E6 (R3) のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築 | オンライン | |
| 2026/6/26 | HAZOPの実施・運営と演習を踏まえたリスク評価 | オンライン | |
| 2026/6/26 | 欧州PFAS規制の動向と対応策、想定される代替手段 | オンライン | |
| 2026/6/29 | 新JIS・法改正準拠GHS対応SDS・ラベル作成講座 | オンライン | |
| 2026/6/29 | PFAS規制動向と分析方法の基礎・実務対応のポイント | オンライン | |
| 2026/6/30 | 新JIS・法改正準拠GHS対応SDS・ラベル作成講座 | オンライン | |
| 2026/6/30 | PFAS規制動向と分析方法の基礎・実務対応のポイント | オンライン | |
| 2026/7/13 | ICH-E6 (R3) のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築 | オンライン | |
| 2026/7/15 | CREATE-SIMPLEによる化学物質のリスクアセスメント実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/18 | 作業環境測定 (有機溶剤) におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/6/28 | PFASの規制動向と対応技術 |
| 2024/1/31 | 不純物の分析法と化学物質の取り扱い |
| 2017/8/31 | 製品含有化学物質のリスク管理、情報伝達の効率化 |
| 2017/7/27 | ウェアラブル機器の開発とマーケット・アプリケーション・法規制動向 |
| 2014/2/28 | 排煙脱硫・脱硝技術 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2014/2/28 | 排煙脱硫・脱硝技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/3 | 「回顧的バリデーション」および「リスクアセスメント」実施方法 |