技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、知財戦略について基礎から解説し、他社よりも先回りし、強くて広い特許権を取得する方法、パテントポートフォリオの構築と、事業の持続的発展につなげるポイントについて詳解いたします。
(2020年2月13日 10:00〜13:00)
知財戦略といえばその主たる要素は、守りと攻めである。特許の場合であれば、他社の権利行使から逃れるために他社の特許権を回避することは守りの戦略であり、将来自社が権利行使をするために自己創設した発明を強化して強く広い特許権を取得することは攻めの戦略である。
このセミナーでは、守りの特許回避と攻めの発明強化のそれぞれの戦略について解説する。また、特許回避から発明強化(発明創出を含む)へと繋がるハイブリッド戦術と、そのプロセス中で使用する、不具合を予測する(個別技術の短期未来予測)方法とその未然防止策の創出方法について仮想事例に基づいて詳述する。また、「技術進化の可能性の評価」と特定技術分野の長期未来予測に当たる「進化ツリー」についても、具体的な事例に沿って説明する。
(2020年2月13日 12:45〜14:45)
未来を見据えた事業戦略の策定に当たっては、事業・研究開発・知財の三位一体で、事業コンセプトを設計し、その上で、他社を凌駕できる商品ターゲットの設計、こうすれば儲かるというビジネスモデルの設計を行うことが必要である。知財戦略への落とし込みに当たっては、必要な知財の構築、研究成果の保護、構築した知財の活用、障害他社特許対策の四つの課題に関する全ての選択肢について、三位一体で検討を行い、最適な知財戦略を決定することが必要である。この過程で最強のパテントポートフォリオが構築され、事業の持続的発展が保証される。
本講では、旭化成のリチウム二次電池事業などの事例を取り上げながら、これらのプロセスを解説する。
(2020年2月13日 15:00〜17:00)
学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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| 発行年月 | |
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| 2011/10/15 | 通信機器大手3社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/10 | 酸化チタン 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/5 | 電子部品大手8社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/10/1 | 大日本印刷 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/25 | クリーンルーム 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/20 | 三菱化学 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/15 | 電線7社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/10 | 旭化成グループ9社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/9/1 | スクリーン印刷 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/25 | ボイラー 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/20 | キャノン (2011年版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/10 | ごみ焼却 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/8/5 | ポリスチレン 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/25 | ビール4社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/15 | 菓子 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/10 | 抗癌剤 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/7/5 | カーナビゲーション (2011年版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/6/30 | 医療機器 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/6/15 | トヨタ、ホンダ、日産3社 技術開発実態分析調査報告書 |