技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、契約や知的財産の基本から解説したうえで、製薬・医療機器・診断薬の分野における共同研究契約の実務上の重要ポイントを分かりやすく説明いたします。
また、実務上よく問題となるトラブル事例や契約条項の内容についても取り上げ、トラブルを未然に防ぐためのポイントについて解説いたします。
近年、製薬企業、医療機器メーカー、診断薬開発企業においては、企業間、大学・研究機関、バイオベンチャー等との共同研究を通じた研究開発がますます重要になっています。
共同研究契約では、研究成果の知的財産権の帰属、研究成果の利用、論文発表と特許出願との調整、秘密情報や研究データの管理など、多くの法的論点が出てきます。これらの点について、適切な契約設計を行わない場合、研究成果の利用を巡る紛争や知的財産を巡るトラブルが生じるおそれがあります。
本セミナーでは、契約や法律に必ずしも詳しくない研究者や事業部門の担当者、新任の法務担当者の方にも理解していただけるよう、契約や知的財産の基本から解説したうえで、製薬・医療機器・診断薬の分野における共同研究契約の実務上の重要ポイントを分かりやすく説明します。さらに、実務上よく問題となるトラブル事例や契約条項の内容についても取り上げ、トラブルを未然に防ぐためのポイントについて解説します。
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