技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2025年12月5日〜15日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2025年12月5日まで承ります。
本セミナーでは、ゴム・エラストマーについて取り上げ、基礎的な知識・情報から、最近の環境配慮材料の開発に必要な知識・情報までを、講師が日本ゴム協会・関西ゴム技術研修所などで実施してきた各種の講演・講義から技術開発の要点を抽出して解説いたします。
日本の産業経済構造・事業環境の変化により、製造業企業には新規製品・新規事業の開発を伴う事業変革が求められている。また、地球温暖化防止や省資源・省エネルギーの観点から樹脂・ゴムなどの高分子素材についても見直しの機運が高まっている。材料開発検討のためには、既存の材料についての基礎的な知識や情報を包括的に把握することが必要であり、工業的に実用化されている各種ゴム・エラストマー材料についても総合的に理解する必要がある。
本講座は初心者にも理解できるように 基礎的な知識・情報を整理して提供し、更に既に実務上でゴム・エラストマー材料を取り扱っている技術者にとっても、最近の環境配慮材料の開発に必要な知識・情報を再整理できるように構成した。
ゴム・エラストマー材料にも、環境配慮の考え方が求められて来ている。ゴムポリマーの合成から、配合・成形・加硫までの各種技術を知ることで、社会課題の解決を目指す技術開発が可能となる。講演者が、日本ゴム協会・関西ゴム技術研修所などで実施してきた各種の講演・講義から 技術開発の要点を抽出して解説する。
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「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/28 | 再生プラスチックにおける異物、不純物、添加剤、臭気の分析 | オンライン | |
| 2026/7/28 | 高分子材料の劣化 | オンライン | |
| 2026/7/28 | フィラーの表面処理と樹脂への最適混合・分散プロセス技術 | オンライン | |
| 2026/7/28 | バイオベースポリマーの基礎・実用化と高性能化技術 | オンライン | |
| 2026/7/29 | インクジェット技術総論 | オンライン | |
| 2026/7/29 | EVパワートレイン用樹脂材料の絶縁性能向上と適用事例 | オンライン | |
| 2026/7/29 | 高分子材料の劣化 | オンライン | |
| 2026/7/29 | プラスチックの難燃化メカニズムと難燃剤選定・配合のコツ | オンライン | |
| 2026/7/30 | 発泡成形のメカニズム、気泡コンロトール、測定、応用 | オンライン | |
| 2026/7/30 | エポキシ樹脂 総合2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/7/31 | エポキシ樹脂 総合2日間セミナー | オンライン | |
| 2026/7/31 | 高分子結晶化の基礎と解析技術および結晶成長 | オンライン | |
| 2026/8/3 | 高分子結晶化の基礎と解析技術および結晶成長 | オンライン | |
| 2026/8/4 | マテリアルズ・インフォマティクスのためのデータの生成・蓄積・活用方法 | オンライン | |
| 2026/8/4 | 廃プラスチックのリサイクル・社会的背景と最新技術動向 | オンライン | |
| 2026/8/4 | 欧州における再生プラスチックの利用拡大に向けた規制の動向と対応状況 | オンライン | |
| 2026/8/4 | 機械設計のための材料基礎 | オンライン | |
| 2026/8/5 | 建築・住宅用途に求められる高分子材料とトレンド技術動向 | オンライン | |
| 2026/8/5 | 高分子難燃化・不燃化の基礎と難燃性評価およびその規制動向 | オンライン | |
| 2026/8/7 | 高分子の架橋密度・硬化挙動評価 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/3/31 | ベイズ最適化の活用事例 |
| 2024/7/31 | ポリウレタンの材料設計、環境負荷低減と応用事例 |
| 2024/7/29 | サステナブルなプラスチックの技術と展望 |
| 2024/7/22 | 世界のレトルトフィルム・レトルトパウチの実態と将来展望 2024-2026 (書籍版 + CD版) |
| 2024/7/22 | 世界のレトルトフィルム・レトルトパウチの実態と将来展望 2024-2026 |
| 2024/7/17 | 世界のリサイクルPET 最新業界レポート |
| 2024/6/28 | ハイドロゲルの特性と作製および医療材料への応用 |
| 2024/5/30 | PETボトルの最新リサイクル技術動向 |
| 2024/2/29 | プラスチックのリサイクルと再生材の改質技術 |
| 2023/10/31 | エポキシ樹脂の配合設計と高機能化 |
| 2023/7/31 | 熱可塑性エラストマーの特性と選定技術 |
| 2023/7/14 | リサイクル材・バイオマス複合プラスチックの技術と仕組 |
| 2023/3/31 | バイオマス材料の開発と応用 |
| 2023/1/31 | 液晶ポリマー (LCP) の物性と成形技術および高性能化 |
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| 2022/8/31 | ポリイミドの高機能設計と応用技術 |
| 2022/5/31 | 自動車マルチマテリアルに向けた樹脂複合材料の開発 |
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