技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、医薬部外品の申請の流れの基礎を説明し、効率よく設計する方法について説明いたします。
また、医薬部外品の申請に必要な「有効成分の確認試験・定量法」の設定方法ポイントを説明いたします。
講師は化粧品、医薬部外品、洗剤・雑貨の商品開発、評価試験を担当しています。医薬部外品の開発は薬事申請があります。この薬事申請を考慮し、かつ安定性の良いものを設計しなければ、試験のやり直しなどが生じ時間や費用が掛かります。
本セミナーでは、医薬部外品の申請の流れの基礎を説明し、効率よく設計する方法について説明いたします。特に、区分 (4) 、 (5)-1について説明していきます。
また、医薬部外品の申請に必要な「有効成分の確認試験・定量法」の設定方法のポイントを説明いたします。定量法はHPLC (液体クロマトグラフィー) を利用します。移動相の種類と量の決め方について、有機概念図を用いて説明いたします。
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複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/26 | HPLC (高速液体クロマトグラフィー) 分析の進め方とノウハウ及びトラブル対応 | オンライン | |
| 2026/2/26 | バイオ医薬品/抗体医薬品の精製技術と品質分析 | オンライン | |
| 2026/3/3 | 光でPFASを温和に分解する持続可能な次世代光触媒技術 | オンライン | |
| 2026/3/5 | 化粧品の微生物制御方法と防腐処方設計のポイントと考え方 | オンライン | |
| 2026/3/26 | バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析) | オンライン | |
| 2026/3/26 | ICH Q2 (R2) /Q14・AQbDをふまえたバイオ医薬品の分析法バリデーションと判定基準の設定方法・許容範囲の考え方 | オンライン | |
| 2026/3/26 | 化粧品安全管理の実務と原料及び処方における安全性評価のポイント | オンライン | |
| 2026/4/8 | バイオ医薬品分析コース (Aコース 分析法バリデーション + Bコース 超遠心分析) | オンライン | |
| 2026/4/8 | ICH Q2 (R2) /Q14・AQbDをふまえたバイオ医薬品の分析法バリデーションと判定基準の設定方法・許容範囲の考え方 | オンライン | |
| 2026/4/14 | ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析 | オンライン | |
| 2026/4/30 | ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析 | オンライン | |
| 2026/6/4 | 定量的ノンターゲット分析による化学物質の分析とリスクスクリーニング | オンライン | |
| 2026/6/15 | 定量的ノンターゲット分析による化学物質の分析とリスクスクリーニング | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2023/12/27 | キャピラリー電気泳動法・イオンクロマトグラフィーの分析テクニック |
| 2022/5/31 | 分離工学の各単位操作における理論と計算・装置設計法 |
| 2010/11/29 | 改訂版 クロマトグラフィーによるイオン性化学種の分離分析 |