技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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「10年後、20年後が見えない」そんな激動の時代にどう将来を予測するのか。
本セミナーでは、BtoBビジネスとBtoCビジネス、それぞれのマーケティング力が優れているメーカーとしてオムロン、ライオン、キユーピー、インテルの活動事例を紹介いたします。
(10:00~11:00)
(11:15~12:15)
~データ・マーケティング時代における生活者変化の兆しを読む~
(13:00~14:00)
新製品開発では、アイデア創出からコンセプト開発だけではなく、実際に顧客に商品を手に取ってもらう演出企画~消費・使用場面の提案まで考慮したマーケティングが必要になってきている。マーケティングマネジメント上では、顧客の頭と心の中にブランドを浸み込ませるシナリオをデザインし、顧客との絆作りのための一連のプロセス管理が重要なミッションとなっている。その難易度を高めている原因は、今後の消費を担うミレニアム世代やネオデジタルネイティブといった世代が所有よりも使用欲求を重視し、疑似消費やながら購買など、その複層的な意思決定プロセスの兆しを明示的に把握する。その意思決定場面において、いかに振り向いてもらえるか、態度変容させられるかを網羅的、構造的に理解できるように解説する。
~キユーピーにおけるAIによるイノベーション~
(14:15~15:15)
~デジタルトランスフォーメーション (DX) の本質~
(15:30~16:30)
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/1/19 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編 & 実践編) | オンライン | |
| 2026/1/19 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (基本理論編) | オンライン | |
| 2026/1/23 | バイオ医薬品 (生物製剤) の開発・審査の現状と品質審査の視点 | オンライン | |
| 2026/1/26 | バイオ医薬品 (生物製剤) の開発・審査の現状と品質審査の視点 | オンライン | |
| 2026/1/27 | 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動 (実践編) | オンライン | |
| 2026/1/27 | 技術者・研究者のための競合市場分析入門 | オンライン | |
| 2026/1/28 | 技術者・研究者のための競合市場分析入門 | オンライン | |
| 2026/1/29 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/1/30 | 市場分析・競合他社 (ベンチマーキング) 分析と情報収集の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/2 | 研究開発部門におけるマーケティング力強化の基礎と実践 | オンライン | |
| 2026/2/5 | 革新的テーマを継続的に多数創出する方法とその体系的・組織的な仕組みづくりと活動 | オンライン | |
| 2026/2/6 | 「ゼロ」から学ぶ異業種連携の基礎・実務 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 戦略的後発参入を意図した新規事業テーマ探索の進め方 | オンライン | |
| 2026/2/9 | 医薬品マーケティング・メディカル活動におけるKOL選定評価とエンゲージメント戦略 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 中長期R&D戦略の策定、研究開発テーマの発掘と進め方 | オンライン | |
| 2026/2/12 | メーカー技術者・研究者のための技術マーケティング入門 | オンライン | |
| 2026/2/12 | 体外診断薬の海外市場を踏まえたマーケティング戦略策定 | オンライン | |
| 2026/2/13 | メーカー技術者・研究者のための技術マーケティング入門 | オンライン | |
| 2026/2/13 | 体外診断薬の海外市場を踏まえたマーケティング戦略策定 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/11/30 | 技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘 |
| 2022/2/28 | With・Afterコロナで生まれた新しい潜在・将来ニーズの発掘と新製品開発への応用 |