技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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~VOC規制、CO2削減、水性塗料、IoT化など~
(2018年2月28日 10:30〜12:15)
日本は2005年のVOC法規制により、塗料塗装の見直しが図られたが、世界的な取り組みからは遅れてきている。塗料塗装の信頼性を上げるためにもパリ協定を機会に環境負荷低減に再度取り組みが急務である。
(2018年2月28日 13:15〜14:45)
有害な有機溶媒にくらべて環境負荷の小さい二酸化炭素を超臨界状態とし、機能 性溶媒として用いることで、従来法では、困難であったコーティングが可能となった。これらについてわかりやすく解説する。
(2018年2月28日 15:00〜16:30)
大気・人体汚染の原因となるVOCの排出抑制が推進される中、我々は「炭酸ハイブリッド?塗装システム」を開発している。この塗装システムは溶剤系塗料に使用するシンナーを液体二酸化炭素に替えることでVOCを約50%削減する。また二酸化炭素が液体から気体に膨張するエネルギーを使った新しい霧化方式であり、塗着効率の大幅UPも見込める。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/4/9 | 加硫剤、加硫促進剤の使い方とスコーチ・ブルーム・分散性 | オンライン | |
| 2026/4/10 | Roll To Roll製造・量産技術における各工程の要素技術の実践 | オンライン | |
| 2026/4/13 | 塗膜の付着性・強度の向上と評価、欠陥対策 | 東京都 | 会場 |
| 2026/4/13 | 化学反応型樹脂の硬化率・硬化挙動の測定・評価法 | オンライン | |
| 2026/4/17 | 主要国の製品含有化学物質法規制の詳細と具体的対応手法 | オンライン | |
| 2026/4/20 | 加硫剤、加硫促進剤の使い方とスコーチ・ブルーム・分散性 | オンライン | |
| 2026/4/20 | 主要国の製品含有化学物質法規制の詳細と具体的対応手法 | オンライン | |
| 2026/4/22 | 環境負荷低減に向けたプラスチック加飾の最新動向 | オンライン | |
| 2026/4/23 | PFAS処理技術の研究動向と今後の展望 | オンライン | |
| 2026/4/23 | 塗布膜乾燥のメカニズムとその制御、トラブル対策 | オンライン | |
| 2026/5/8 | 塗布膜乾燥のメカニズムとその制御、トラブル対策 | オンライン | |
| 2026/5/15 | 塗装劣化のメカニズムと不良対策・評価解析技術 | オンライン | |
| 2026/5/18 | 金属の表面処理技術 | オンライン | |
| 2026/5/27 | 金属の表面処理技術 | オンライン | |
| 2026/6/17 | 欧州PFAS規制の動向と対応策、想定される代替手段 | オンライン | |
| 2026/6/26 | 欧州PFAS規制の動向と対応策、想定される代替手段 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/4/21 | 塗料技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2025/4/21 | 塗料技術〔2025年版〕技術開発実態分析調査報告書 (書籍版) |
| 2024/8/30 | 塗工液の調製、安定化とコーティング技術 |
| 2017/8/31 | 製品含有化学物質のリスク管理、情報伝達の効率化 |
| 2015/7/30 | ダイ塗布の流動理論と塗布欠陥メカニズムへの応用および対策 |
| 2013/6/26 | UV・EB硬化型コート材の基礎、各種機能向上技術 |
| 2011/11/25 | インキ業界10社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/11/25 | アクリル酸エステル 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/2/25 | コーティング材料のコントロールと添加剤の活用 |
| 2010/2/5 | 塗料技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2000/8/1 | 電子写真プロセス技術 |
| 1989/8/1 | インクジェット記録技術 |
| 1988/5/1 | 昇華型感熱転写記録技術 |
| 1986/11/1 | デジタル・カラー複写機の開発 |
| 1985/11/1 | 最新感熱転写プリント技術 |