技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
本セミナーでは、従来型の「なぜなぜ分析」だけに頼らず、不良要因94項目・対策48項目を体系的に整理し、異物不良・ポカミス・設備起因不良への具体的アプローチを実践的に解説いたします。
現場で成果を上げてきた講師が、原因不明不良への対応法、モラルマネジメント、再発防止の進め方まで事例を交えて紹介いたします。
従来の不良対策では、不良は無くならない?! なぜならば・・・従来の対策で無くせなかった不良が今残っている、今、ターゲットになっている不良だからです。従来のやり方だけに固執せず、別の方法も試してみるべきです。他社では実際に不良ゼロを実現しています。これは事実です。自分ができないからと諦めてしまわずに、ぜひトライしてみてください。
不良の要因は94あります。一つの要因で発生する不良だけでなく、ポカミス (人) → 原則の崩れ (設備) → 異物が発生し、結果、異物不良になるという不良の連鎖もありえます。
従来の「原因を追究し対策する」という改善の進め方から「94の要因に該当するものを洗い出す→ 48の対策で未実施のものを実施する。 (やっているのに結果がでないのはなぜかを検証する) 」改善の進め方もアップデートです。不良ゼロが実現できれば日々の生産がグンと楽になるはずです。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
ライブ配信・アーカイブ配信受講の場合、別途テキストの送付先1件につき、配送料 1,100円(税別) / 1,210円(税込) を頂戴します。
会場受講、ライブ配信、アーカイブ配信のいずれかをご選択いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/16 | 周辺視目視検査法の進め方と実施法 | オンライン | |
| 2026/7/16 | 再生医療分野における周辺ビジネスの実際と参入戦略 | オンライン | |
| 2026/7/16 | IPランドスケープの実践と生成AI活用法 | オンライン | |
| 2026/7/17 | ラボオートメーションに向けた実験環境の構築と導入・実装のポイント | オンライン | |
| 2026/7/17 | 生成AI時代に求められる技術文書の作成と整え方 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 知財業務における生成AI・AIエージェント活用とコーディングの進め方 | オンライン | |
| 2026/7/17 | AI前提で進める材料開発の設計と実務 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 再生医療分野における周辺ビジネスの実際と参入戦略 | オンライン | |
| 2026/7/17 | IPランドスケープの実践と生成AI活用法 | オンライン | |
| 2026/7/21 | デジタルツインを実現する基本技術と製造現場への導入・活用のポイント | オンライン | |
| 2026/7/21 | メカニスティックモデルとAIの融合による医薬品製造プロセスの開発 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 開閉接点・摺動接点・接続接点の接触理論と故障モード・メカニズムならびにその対策 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/7/23 | 実験データベースから始める材料実験AIエージェントの作り方 | オンライン | |
| 2026/7/23 | 新規事業テーマを発掘するための情報収集の仕方と実践ノウハウ | オンライン | |
| 2026/7/23 | 不具合対応未然防止に繋がる設計品質向上とお手軽フロントローディング導入について | オンライン | |
| 2026/7/24 | 未然防止のためにFTAを効率的に使いこなすポイント | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/7/24 | はじめてのPI (プロセスインフォマティクス) | オンライン | |
| 2026/7/24 | AI時代の知財価値評価 | オンライン | |
| 2026/7/27 | 生成AIを活用した競合特許分析と弱点の見つけ方、戦略的対抗アイデアの生成 | オンライン | |
| 2026/7/28 | 品質管理の基礎 (2) | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 1985/10/1 | 電子部品・電子装置の環境信頼性試験 |