技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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視聴期間は2024年9月24日〜10月4日を予定しております。
お申し込みは2024年10月2日まで承ります。
本セミナーは、導電性高分子について取り上げ、導電性高分子の分子構造と電気が流れるしくみなどを学ぶ「理論編」と簡単な実験を交えながら実際の合成法や測定法について知る「実践編」の2部で構成し、分かりやすく解説いたします。
2000年にノーベル化学賞に輝いた導電性高分子。絶縁体の代表格として知られたプラスチックに電気が流れるという画期的な発明は世界に衝撃をもたらした。電気をとおすプラスチックの誕生は有機エレクトロニクスなど新しい学術・産業分野の開拓に大きく貢献した。
本セミナーは導電性高分子の分子構造と電気が流れるしくみなどを学ぶ「理論編」と簡単な実験を交えながら実際の合成法や測定法について知る「実践編」の2部からなり、化学に詳しくない人にも分かりやすく解説する。
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「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 44,000円(税別) / 48,400円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 23,500円(税別) / 25,850円(税込) で受講いただけます。
開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
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2025/4/18 | ラジカル重合 基礎講座 | オンライン | |
2025/4/18 | 電気光学 (EO) ポリマーの基礎と評価技術および光制御デバイスへの応用 | オンライン | |
2025/4/21 | はじめてのプラスチック材料と成形法 | オンライン | |
2025/4/21 | レオロジー測定・データ解釈の勘どころ | オンライン | |
2025/4/21 | UV硬化樹脂の硬化不良要因と硬化状態の測定・評価技術 | オンライン | |
2025/4/21 | ゴム・プラスチック材料の破損、破壊原因とその解析法 | 東京都 | 会場 |
2025/4/21 | サーキュラーエコノミーが目指す持続可能な社会におけるプラスチックの使い方 | オンライン | |
2025/4/21 | 微生物劣化のメカニズムと対策技術 | 東京都 | 会場 |
2025/4/22 | 5G/6G時代の高周波基板材料に求められる特性と材料設計・低誘電損失化技術 | オンライン | |
2025/4/22 | ポリマーアロイの基本、構造・物性および新規ポリマーアロイの材料設計の必須 & 実践知識 | オンライン | |
2025/4/23 | 超分子架橋を駆使した機能性高分子材料 | オンライン | |
2025/4/23 | ゲル化剤・増粘剤の基礎・特性・評価法 | オンライン | |
2025/4/23 | プラスチック強度設計に必要な材料特性と設計の進め方 | オンライン | |
2025/4/23 | 高分子材料 (樹脂・ゴム材料) における変色劣化の機構とその防止技術 | オンライン | |
2025/4/24 | 結晶性高分子における力学物性と高次構造の関係 | オンライン | |
2025/4/24 | 樹脂の硬化反応におけるレオロジー解析 | オンライン | |
2025/4/25 | ゴム材料における摩擦・摩耗現象の理解と制御・対処に必要な基礎知識 | オンライン | |
2025/4/25 | 高分子の構造解析手法と構造制御技術 | オンライン | |
2025/4/25 | 透明導電膜の基礎・最新動向並びにアプリケーション展開 | オンライン | |
2025/4/28 | 二軸スクリュ押出機を用いたリアクティブプロセシング技術の基礎から応用へ | オンライン |
発行年月 | |
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2009/2/5 | 自動車ゴム製品12社分析 技術開発実態分析調査報告書 |
2007/7/13 | 樹脂の硬化度・硬化挙動の測定と評価方法 |
2006/6/1 | イオン性液体の企業化動向と市場形成予測 |
2002/3/1 | 新しい機能性モノマーの市場展望 |