技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、駆動方式の変遷や今話題の48V化の動向をおさえながら、次世代車に求められる空調システム・熱マネジメントについて詳解いたします。
地球温暖化防止のため電気自動車などの電動車両への移行が始まったものの、ウクライナ情勢により一次エネルギの需給バランスが崩れ、エネルギ費の高騰などの問題が起きています。これにともない、将来駆動源の選択も混沌としており、単純な電動化への移行シナリオは過去のものになってきています。このため、自動車の将来駆動源を捉えなおすとともに、種々の駆動源に必要な熱マネジメント技術がさらに重要になっています。
自動車の電動化以上に喫緊の課題になっているのは、自動運転技術の普及です。一般道の自動運転は、まだまだハードルが高いものの、高速道では、ハンズフリー運転が現実になっています。そうなると、移動中の車内で、いかに快適に過ごせるかが最大の課題になります。クルマを選ぶ基準が燃費から快適性に切り換わろうとしているのです。これらの熱マネジメント技術を包括的に解説するのが、このセミナーです。
教員、学生および医療従事者はアカデミー割引価格にて受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/1/30 | 自動車工学と走行力学の基礎および自動運転など最新自動車技術 | オンライン | |
| 2026/1/30 | EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル技術の動向と課題、今後の展望 | オンライン | |
| 2026/2/2 | 自動車工学と走行力学の基礎および自動運転など最新自動車技術 | オンライン | |
| 2026/2/16 | 軽EV (軽の電気自動車) を始めとした次世代自動車の最新動向と事業機会 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 2026/2/18 | 次世代自動車に求められる電動化・自動運転技術のメカニズムと構成要素、今後の展望 | オンライン | |
| 2026/3/3 | 軽EV (軽の電気自動車) を始めとした次世代自動車の最新動向と事業機会 | オンライン | |
| 2026/3/6 | 次世代自動車に求められる電動化・自動運転技術のメカニズムと構成要素、今後の展望 | オンライン | |
| 2026/3/12 | インキャビンセンシング (ドライバ監視・車室内モニタリング) 技術開発のポイントと最新市場トレンド | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2022/6/30 | 自動運転車に向けた電子機器・部品の開発と制御技術 |
| 2022/5/31 | 自動車マルチマテリアルに向けた樹脂複合材料の開発 |
| 2022/5/6 | EV、PHEV、HEVと燃料電池車の環境・走行性能分析 (書籍版) |
| 2022/5/6 | EV、PHEV、HEVと燃料電池車の環境・走行性能分析 (書籍+PDF版) |
| 2022/4/15 | 2022年版 スマートモビリティ市場の実態と将来展望 |
| 2022/3/9 | EV用リチウムイオン電池と原材料・部材のサプライチェーン (書籍版) |
| 2022/3/9 | EV用リチウムイオン電池と原材料・部材のサプライチェーン (書籍 + PDF版) |
| 2022/2/4 | 世界のxEV、車載用LIB・LIB材料 最新業界レポート |
| 2022/1/20 | 脱炭素へ、EVの役割と電池・原材料の安定供給 2030/35年モデルと諸問題の検証 |
| 2021/12/16 | カーボンニュートラルに向けた中低温産業排熱の最新利用技術と実践例 |
| 2021/9/30 | 自動車室内の静粛性向上と、防音・防振技術、材料の開発 |
| 2021/6/22 | EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル2021 |
| 2021/3/19 | 2021年版 モビリティ市場・技術の実態と将来展望 |
| 2021/1/31 | 次世代EV/HEV用モータの高出力化と関連材料の開発 |
| 2020/12/25 | 次世代自動車の熱マネジメント |
| 2020/3/19 | 低炭素社会とバッテリーアグリゲーション |
| 2019/12/13 | 2020年版 次世代自動車市場・技術の実態と将来展望 |
| 2019/4/1 | 車載用LIBの急速充電性能・耐久性と市場 |
| 2019/2/28 | 伝熱工学の基礎と熱物性測定・熱対策事例集 |
| 2019/1/31 | センサフュージョン技術の開発と応用事例 |