技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
特許出願への第一歩は、技術者が発明に「気づくこと」から始まります。また、技術者がその発明の本質を十分に把握しているか否かで、将来事業で使える強い特許が生まれるか否かが決まります。 しかし、技術者自身が発明をしたことに気がついていない場合や、発明をしたことに気がついていても、その発明の本質をとらえることができていないために事業への貢献度の低い特許しか取得できない場合があります。
本セミナーでは、予め用意した実験結果からその発明の本質を把握し、公知技術と差別化できる発明とした上で、発明提案書に仕上げる「手順」と「考え方」を身につけます。
技術者が自分の発明に気づき、公知技術との差別化を通じて発明の本質的価値を十分に把握することで、強い特許の取得が可能となります。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/15 | パテントマップを活用したアイデア創出とR&Dテーマの発掘 | オンライン | |
| 2026/7/16 | 生成AIを活用した競合特許分析と弱点の見つけ方、戦略的対抗アイデアの生成 | オンライン | |
| 2026/7/17 | 知財業務における生成AI・AIエージェント活用とコーディングの進め方 | オンライン | |
| 2026/7/22 | 化学分野における特許出願戦略と強い明細書の作成 | オンライン | |
| 2026/7/24 | AI時代の知財価値評価 | オンライン | |
| 2026/7/27 | パテントマップを活用したアイデア創出とR&Dテーマの発掘 | オンライン | |
| 2026/7/27 | 生成AIを活用した競合特許分析と弱点の見つけ方、戦略的対抗アイデアの生成 | オンライン | |
| 2026/7/29 | 事業戦略に整合した知財戦略の構築と社内展開の実践 | 東京都 | 会場 |
| 2026/7/29 | 知財業務における生成AI・AIエージェント活用とコーディングの進め方 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2009/1/5 | 東レGと帝人G分析 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2009/1/5 | 花王 分析 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/1/5 | 東レGと帝人G分析 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/1/5 | 日産自動車分析 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/11/1 | フレキシブル電子デバイス 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/11/1 | フレキシブル電子デバイス 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/9/1 | 半導体製造用炭化ケイ素 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/9/1 | 半導体製造用炭化ケイ素 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/7/10 | 携帯機器用燃料電池 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/7/10 | 携帯機器用燃料電池 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/5/25 | 建設・建築における 免震・耐震・制震技術 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/5/25 | 無人搬送システム 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/5/25 | 建設・建築における 免震・耐震・制震技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/5/25 | 無人搬送システム 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/4/20 | カーナビゲーション 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/4/20 | カーナビゲーション 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2008/4/1 | ペルチェ素子 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |
| 2008/4/1 | ペルチェ素子 技術開発実態分析調査報告書 |