技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
アーカイブ配信で受講をご希望の場合、視聴期間は2026年3月23日〜30日を予定しております。
アーカイブ配信のお申し込みは2026年3月27日まで承ります。
未利用炭素資源は、一般概念の『ゴミ (廃棄物) 』に等しい。価値をつけるポテンシャルを秘めているものの、市場に座礁し、その潜在能力は活かされていない。例を挙げると、化石資源廃油、廃プラ、産業廃棄物、バイオマス廃油やCO2など多岐にわたるが、共通することは、現時点で高度利用が定まっていない、ということである。ところで、炭素材料は、航空宇宙・エレクトロニクス・電池分野など人類の営みに幅広く使われる高機能素材である。
登壇者は、『未利用炭素資源』を『炭素材料』へ転換 (アップサイクル) することで産業への発展、炭素循環社会への貢献を目指している。本講演では、登壇者が実施している最新の研究活動の概略を紹介する。
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/4/7 | マテリアルリサイクルにおける規制動向と材料設計 | オンライン | |
| 2026/4/20 | プラスチックリサイクルの国内外の現状とリサイクル技術 | オンライン | |
| 2026/4/21 | プラスチックリサイクルの国内外の現状とリサイクル技術 | オンライン | |
| 2026/4/30 | リチウムイオン電池における資源回収の可能性と展望 | オンライン | |
| 2026/5/12 | 電池リサイクルを巡る政策思想・技術動向と欧州電池規則にみる技術要件 | オンライン | |
| 2026/6/15 | 廃プラスチックのリサイクル最新動向 | 東京都 | 会場・オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/7/17 | 世界のリサイクルPET 最新業界レポート |
| 2024/6/24 | EV用リチウムイオン電池のリユース&リサイクル |
| 2024/5/30 | PETボトルの最新リサイクル技術動向 |
| 2024/2/29 | プラスチックのリサイクルと再生材の改質技術 |
| 2023/12/15 | 欧州のリサイクル 総合分析 |
| 2023/7/14 | リサイクル材・バイオマス複合プラスチックの技術と仕組 |
| 2023/6/14 | 車載用リチウムイオン電池リサイクル : 技術・ビジネス・法制度 |
| 2023/4/6 | 電池の回収・リユース・リサイクルの動向およびそのための評価・診断・認証 |
| 2022/12/31 | 容器包装材料の環境対応とリサイクル技術 |
| 2022/10/5 | 世界のプラスチックリサイクル 最新業界レポート |
| 2022/6/28 | GFRP & CFRPのリサイクル技術の動向・課題と回収材の用途開発 |
| 2021/7/28 | プラスチックリサイクル |
| 2010/2/1 | プラスチックリサイクル 技術開発実態分析調査報告書 |