技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2023年10月20日 10:30〜14:30) ※途中、お昼休憩を挟みます
研究開発の経過や成果の報告、新規テーマのアイデア提案など社内での発表、顧客や共同研究先への技術説明や技術講演などの社外での発表で技術者が行うプレゼンテーションの機会は案外多いものです。しかしながら詳細な技術内容の説明に終始する、専門用語の多用で分かり難いなど、様々な問題点も指摘されています。プレゼンテーションでは情報を伝える相手を念頭に置き、説明することで相手から共感を得ることが大きな目的です。
本講座では技術プレゼンテーションの様々な場面を想定して、技術内容を的確に説明して、伝えたい意図を効果的に示すための全体構成の組み立て方や、聴衆から共感が得られるような資料作成のポイントにつき解説致します。
(2023年10月20日 14:45〜16:45)
翻訳AIに続き生成AIの登場により、知的生産の現場にも異次元の効率化の波が押し寄せています。一方、ちまたで喧伝されている資料作成やプレゼンテーションの技術は、枝葉、小手先の技術を解説したものが多く、翻訳AI、生成AIを使い自在に応用できるような基礎を説明しているものは意外と少ないものです。さらに、翻訳AI、生成AIの使い方と実務における資料・スライド作成との間にも乖離が見られます。
本講座では、資料作成やプレゼンテーションについて基礎をしっかり解説したうえで、実際の資料作成の効率化において生成AIや翻訳AIをどのように活用できるのかについて解説します。
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/7/30 | 生成AIを利用した技術文書の作成・校正のポイント | オンライン | |
| 2026/7/30 | 生成AI時代を生き抜くAI品質マネジメント全員戦略 | オンライン | |
| 2026/7/31 | 生成AI×特許情報活用の実践 | オンライン | |
| 2026/8/3 | 生成AI×特許情報活用の実践 | オンライン | |
| 2026/8/4 | 生成AIを活用した特許出願書類作成の実務 | オンライン | |
| 2026/8/7 | ものづくり・研究開発の進め方、論理的技術者思考とその実践 | オンライン | |
| 2026/8/13 | 生成AIを活用した実験計画法とその妥当性検証法 | オンライン | |
| 2026/8/17 | 生成AIを活用した特許出願書類作成の実務 | オンライン | |
| 2026/8/18 | 生成AIを活用した効率的なプレゼン資料作成の仕方 | オンライン | |
| 2026/8/19 | 武器になるプレゼンテーション技術 | オンライン | |
| 2026/8/19 | 生成AIを活用した特許クリアランス実務 | オンライン | |
| 2026/8/20 | 武器になる交渉技術 | オンライン | |
| 2026/8/21 | 技術文章の作成とAIを用いた効率化 | オンライン | |
| 2026/8/21 | 生成AIを活用した知財実務の実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 生成AIを活用した実験計画法とその妥当性検証法 | オンライン | |
| 2026/8/24 | 生成AIを活用した知財実務の実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/27 | 生成AIを活用した効率的なプレゼン資料作成の仕方 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 現場で使えるマテリアルズ・インフォマティクス実践講座 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 心理的安全性を高める職場づくりと問題行動への実践的対応 | オンライン | |
| 2026/8/28 | 生成AIを活用した特許クリアランス実務 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2025/3/31 | 生成AIによる業務効率化と活用事例集 |
| 2024/10/31 | 自然言語処理の導入と活用事例 |
| 2024/10/31 | 少ないデータによるAI・機械学習の進め方と精度向上、説明可能なAIの開発 |
| 2024/3/4 | 対話型生成AI (人工知能) 利活用技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2024/3/4 | 対話型生成AI (人工知能) 利活用技術 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2023/12/27 | 実験の自動化・自律化によるR&Dの効率化と運用方法 |