技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
このセミナーは2025年8月20日に開催したセミナーのオンラインセミナー:オンデマンド配信です。
オンラインセミナーは、視聴開始希望日より10日間、動画をご視聴いただけます。
お申込は、2027年3月31日まで受け付けいたします。
(収録日: 2025年8月20日)
本セミナーでは、特許について基礎から解説し、特許権の本質、事業に役立つ強力な特許、新規性/進歩性対策の着眼点・ポイント、有効で強力な特許を絞り出すノウハウ、特許戦略の構築、特許の有効に活用について、豊富な経験に基づき、実践的に分かりやすく解説いたします。
皆様の会社では特許が事業に役立っていると思われますか? 特許を事業に役立てるには知財部や弁理士の方の力が大きいのは確かです。しかし、明細書が充実している事が大前提になります。明細書の内容は発明者の頭の中にしかありません。
私は開発者ですが1年半程知財部に在籍し、事業に役立つ強力な特許とは何か?それを出願するにはどうすれば良いのか、毎日議論を重ね、特許戦略を構築した上で、出願活動を推進し、自らも出願をするといった貴重な経験をしました。開発に戻ってからも部下の出願指導を長年行いました。開発者が理解しにくい所、戸惑うポイントも良く把握しています。そもそも事業に役立つ特許とはどういう特許なのか?を理解するには特許権の本質を理解することが大切です。
更に、そのような特許を絞り出すためには最低限の特許法の理解、特に新規性、進歩性の理解が必要です。どのような着眼点を持てば良いのか理解し、その上で実際に考えて絞り出す事が大切になります。また、特許を有効に活用するにはやはり特許戦略を考える必要が有ります。
今回のセミナーでは、事業に役立つ強力な特許が絞り出せる開発者になっていただけるように分かりやすく解説して行きます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 40,000円(税別) / 44,000円(税込) で受講いただけます。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/10/22 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 | オンライン | |
| 2026/10/22 | IPランドスケープとAI | オンライン | |
| 2026/10/23 | 生成AIを活用した発明の言語化と国内・国際特許出願の進め方 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 技術者・研究者のための成果につながるR&Dテーマの選び方 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 抗体医薬品における特許戦略 (アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など) と 侵害回避・特許調査方法 | オンライン | |
| 2026/10/30 | 諸外国における数値限定発明、パラメータ発明の特許要件と出願のポイント | オンライン | |
| 2026/11/2 | 技術者・研究者のための成果につながるR&Dテーマの選び方 | オンライン | |
| 2026/11/2 | IPランドスケープにおける知財情報の分析と戦略策定への落とし込み方、伝え方 | オンライン | |
| 2026/11/9 | 他社の分割出願への対抗策と実務上の留意点 | オンライン | |
| 2026/11/12 | IPランドスケープの実施体制と他部門との連携、協力関係の築き方 | オンライン | |
| 2026/11/12 | 生成AIを活用した特許調査の実務 | オンライン | |
| 2026/11/13 | 改正薬機法の実務を考慮した医療機器の特許戦略<動向/分析と承認申請との関係 | オンライン | |
| 2026/11/16 | 生成AI時代の総合的R&D戦略 | オンライン | |
| 2026/11/16 | 抗体医薬品における特許戦略 (アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など) と 侵害回避・特許調査方法 | オンライン | |
| 2026/11/17 | 医薬品・バイオ特許におけるIPランドスケープの実践 | オンライン | |
| 2026/11/18 | 他社の分割出願への対抗策と実務上の留意点 | オンライン | |
| 2026/11/24 | 生成AIを活用した特許調査の実務 | オンライン | |
| 2026/11/25 | 研究開発部門におけるIPランドスケープ活用とその実現 | オンライン | |
| 2026/11/25 | 開放特許を活用した新製品開発の進め方とコスト削減、ライセンス契約のポイント | オンライン | |
| 2026/11/26 | 研究開発部門におけるIPランドスケープ活用とその実現 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2011/6/10 | ガス3社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/5/25 | 事務用品・什器備品12社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/5/20 | セメント業界5社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/5/15 | 日立グループ11社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/4/15 | 大手合成繊維7社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/4/10 | 日本電気 (NEC) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/3/20 | 有機EL (2011年版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/3/20 | 自動車部品17社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/3/10 | 花王 (2011年版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/3/1 | バッテリー関連技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/2/10 | トヨタグループ9社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/2/10 | タイヤ4社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/1/20 | コンタクトレンズ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/1/5 | ブリヂストン 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/12/10 | 総合化学7社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/11/15 | 防犯・監視カメラ 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/11/10 | 燃料電池 (中国特許版) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/11/1 | 印刷業界6社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/9/20 | TDK 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2010/9/10 | エンジニアリング大手10社 技術開発実態分析調査報告書 |