技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、海外の自動車メーカ・部品メーカ・政府系研究機関に対するインタビューを通じて得た、EVの実際の普及や事業機会に対する見方を解説いたします。
また、自動車用大型リチウムイオン電池の原材料と製造コストの試算について解説いたします。
(2012年2月24日 13:00~14:30)
中国をはじめ、世界の名だたる完成車メーカーがEVを開発しており、市場投入も始まっている。
今回は各主要市場について普及シナリオを捉えながら、EVがもたらす多様な新規事業機会について、ご紹介する。
(2012年2月24日 14:45~16:15)
世界のインフラとも成った、民生用小型リチウムイオン電池の生産基盤を背景に、2010年を元年として、自動車用など中・大型電池の生産が開始した。
容量、特性そしてコストなどが小型とは大きく異なる中・大型電池は、その製造プロセスの合理化とコストダウンが、世代交代的な動きの中で進行している。
本セミナーでは、これらの動向を可能な限り把握し、2,3の仮定はあるものの試算に基づいた結果をお示し、関係各位の論議に供したい。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/2/20 | インピーダンス法によるリチウムイオン電池の計測・評価技術 | オンライン | |
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| 2026/2/26 | パワーデバイスの基礎物性から最新のSiCとGaN特性、回路適用までを一日で学ぶ | オンライン | |
| 2026/3/3 | 軽EV (軽の電気自動車) を始めとした次世代自動車の最新動向と事業機会 | オンライン | |
| 2026/3/3 | リチウムイオン電池セパレータのコーティングによる機能付与 | オンライン | |
| 2026/3/4 | 再構築が進むリチウムイオン電池 2026 | オンライン | |
| 2026/3/10 | 電池リサイクルの低環境型プロセスの設計 | オンライン | |
| 2026/3/13 | 電極スラリーの製造技術とバインダによる電極特性 | オンライン | |
| 2026/3/25 | 電極スラリーの製造技術とバインダによる電極特性 | オンライン | |
| 2026/3/26 | レオインピーダンスによる電池材料・機能性材料のその場解析 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2011/10/27 | 脱・省レアアースモータ |
| 2011/9/15 | Liイオン二次電池の製品規格&安全性試験 2011 |
| 2011/7/1 | '12 電池業界の実態と将来展望 |
| 2011/6/15 | トヨタ、ホンダ、日産3社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/5/30 | 自動車用プラスチック部品のメーカー分析と需要予測 |
| 2011/3/28 | 自然エネルギー蓄電用LiBの開発動向 |
| 2011/3/1 | バッテリー関連技術 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/2/1 | '11 電気自動車ビジネスの将来展望 |
| 2010/11/1 | '11 蓄電デバイス市場・部材の将来展望 |
| 2010/10/1 | 中大型リチウムイオン二次電池の製造プロセス解析とコスト分析 |
| 2010/7/1 | '11 電池業界の実態と将来展望 |
| 2010/6/24 | リチウムイオン電池技術 |
| 2010/4/16 | 自動車モータ開発のための磁性材料技術 |
| 2010/2/1 | '10 電気自動車新ビジネスの将来展望 |
| 2009/12/1 | '10 蓄電デバイス市場の実態と将来展望 |
| 2009/11/16 | 車載用Liイオンバッテリとシステム開発 |
| 2009/10/23 | HEV・EV電池の特性解析 & LiB材料の需要予測 |
| 2009/9/30 | 車載用モータとその制御・応用 |
| 2009/8/10 | 自転車 (電動自転車含む) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2009/8/10 | 自転車 (電動自転車含む) 技術開発実態分析調査報告書 (PDF版) |