技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
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本セミナーでは、抗菌・抗ウイルスについて基礎から解説し、各材料の抗菌・抗ウイルスのメカニズムから実際の試験法、製品化事例を解説いたします。
(2020年4月16日 10:00〜11:30)
(2020年4月16日 12:10〜13:40)
(2020年4月16日 13:50〜15:20)
産学連携により誕生した人工酵素とも呼べるヘルスケア繊維のご紹介。生体内の解毒に関わる酵素と同様のメカニズムで悪臭物質を分解する消臭機能からスタート。商品開発を進める中で、ニーズから研究へのフィードバックを繰り返しながら、新たな機能を見出し、さらに進化している。本講演では、ヘルスケア繊維の誕生とそれぞれの機能が連携し、どのような製品になってきたかを説明する。
(2020年4月16日 15:30〜17:00)
ELISA法の基本的な知識を理解していただき、アレルゲンの様々な測定や解析する際のELISA法の応用技術を得られるような講演にしたい。
学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/3/5 | 医療用粘着剤・テープの応用による新製品開発の勘所 | オンライン | |
| 2026/3/24 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/4/6 | インジェクタブルゲルの設計、評価とその用途展開 | オンライン | |
| 2026/4/7 | 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略 : 取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 | オンライン | |
| 2026/4/15 | ポリマー表面へのタンパク質吸着制御と評価、表面設計 | オンライン | |
| 2026/4/21 | 中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準 | オンライン | |
| 2026/4/24 | ポリマー表面へのタンパク質吸着制御と評価、表面設計 | オンライン | |
| 2026/5/11 | 中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準 | オンライン | |
| 2026/5/20 | 次世代ウエアラブル・バイオセンシングと超高感度ガス計測の最前線 | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2024/9/30 | タンパク質、細胞の吸着制御技術 |
| 2024/3/29 | 生体吸収性外科材料の使い方と新しい材料の有用性 |
| 2023/3/31 | 溶融紡糸技術の基礎と高性能・高機能化および生産管理の実践 |
| 2022/11/14 | 抗菌素材 |
| 2022/11/14 | 抗菌素材 (CD-ROM版) |
| 2022/9/30 | 5G時代のデジタルヘルスとその事業化 |
| 2021/10/11 | 抗ウイルス薬 |
| 2021/10/11 | 抗ウイルス薬 (CD-ROM版) |
| 2021/8/31 | 創薬研究者がこれだけは知っておきたい最新のウイルス学 |
| 2021/3/31 | 抗菌・抗ウイルス性能の材料への付与、加工技術と評価 |
| 2021/3/15 | 体温計 (CD-ROM版) |
| 2021/3/15 | 体温計 |
| 2021/3/1 | セルロースナノファイバー最新業界レポート |
| 2020/7/31 | 生体情報センシングと人の状態推定への応用 |
| 2020/4/30 | 生体情報計測による感情の可視化技術 |
| 2017/12/27 | 生体吸収性材料の開発と安全性評価 |
| 2017/8/31 | きのこの生理機能と応用開発の展望 |
| 2017/7/27 | ウェアラブル機器の開発とマーケット・アプリケーション・法規制動向 |
| 2017/6/30 | 生体情報センシングとヘルスケアへの最新応用 |
| 2016/12/26 | 手術用シーラント材・癒着防止材の利便化向上を目指した製品開発 |