技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
技術セミナー・研修・出版・書籍・通信教育・eラーニング・講師派遣の テックセミナー ジェーピー
(2016年10月7日 11:30〜12:50)
開繊とはどういったものか、開繊によりどの様なメリットが得られるか理解が深まる。また、材料の薄肉化、軽量化、高強度化するためには、どの様に炭素繊維中間材料を用いれば良いか理解が深まる。
~フィルムスタッキングから現場重合型熱可塑性エポキシまで~
(2016年10月7日 13:35〜14:55)
強化繊維へマトリックス樹脂を含浸させ、繊維と樹脂を一体化させることは複合材料の機械的特性を発揮させる上で非常に重要な技術であると考えています。
CFRTSとは異なる特徴を持つCFRTPを数年扱ってきた中で得られたデータや成形事例をご紹介させていただければと思います。
(2016年10月7日 15:10〜16:30)
新規市場を立ち上げるためには参入障壁を下げて、多数のプレーヤーが活躍できるようにする必要がある。
CFRPの場合もイノベーティブな商品が市場をこじ開け、進化させるが、新しい市場の拡大を進めるのは多数の参入者の試行錯誤、努力であり、市場の拡大がさらに技術水準、市場のインフラ整備などを加速していく。その意味で導入口が重要である。
中小企業を主体とした浜松での事業化研究会では取り組みやすく、実現性の高い技術開発を目指しており、黎明期のスポーツ用品製造に見られる開発のコンセプトが参考となる。
事業化を実現する上では、イノベーティブな商品が期待されるところであるが、用途開発を含む事業、商品企画面と実現性を担保する技術の両面から研究会メンバー様の支援を進めていきたいと思っています。
| 開始日時 | 会場 | 開催方法 | |
|---|---|---|---|
| 2026/6/5 | プラスチック成形部材の劣化、トラブル対策と品質管理 | オンライン | |
| 2026/6/8 | カルボキシ基の基礎と反応性、高分子材料開発への活用 | オンライン | |
| 2026/6/11 | 射出成形の原理に基づく成形不良の理解と対策 | 大阪府 | 会場 |
| 2026/6/22 | セラミックグリーンシート成形技術および積層部品化技術 | オンライン | |
| 2026/6/22 | プラスチック成形部材の劣化、トラブル対策と品質管理 | オンライン | |
| 2026/6/23 | セラミックグリーンシート成形技術および積層部品化技術 | オンライン | |
| 2026/6/26 | CFRPの成形加工・設計・不良対策と評価技術の体系と実務 | オンライン | |
| 2026/6/30 | 押出成形の基礎とトラブル対策 | オンライン | |
| 2026/7/6 | PEDOT:PSSの高機能化とフレキシブルデバイスへの応用 | オンライン | |
| 2026/7/7 | PEDOT:PSSの高機能化とフレキシブルデバイスへの応用 | オンライン | |
| 2026/7/9 | 押出成形の基礎とトラブル対策 | オンライン | |
| 2026/7/14 | Tダイ成形の基礎と使いこなし・トラブル対策 | 東京都 | 会場 |
| 2026/9/29 | 高分子技術者のためのレオロジー (入門と実践活用) | オンライン |
| 発行年月 | |
|---|---|
| 2013/1/25 | 炭素繊維 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2013/1/25 | 炭素繊維 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2012/11/25 | FRP(繊維強化プラスチック) 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2012/11/25 | FRP(繊維強化プラスチック) 技術開発実態分析調査報告書 (CD-ROM版) |
| 2012/9/27 | 熱膨張・収縮の低減化とトラブル対策 |
| 2012/5/30 | CFRP / CFRTPの加工技術と性能評価 |
| 2012/1/25 | 炭素繊維大手3社 技術開発実態分析調査報告書 |
| 2011/12/22 | 植物由来ポリマー・複合材料の開発 |
| 2011/12/19 | カーボン製品市場の徹底分析 |
| 2011/5/30 | 自動車用プラスチック部品のメーカー分析と需要予測 |