三橋 慎吾
経歴
- 2006年に青山学院大学経営学部を卒業後、株式会社富士キメラ総研に入社。入社2年目より、主にRF高周波、ロジックやメモリなどの半導体デバイスのマーケットについて国内外で調査活動を行う。
- 2008年から弊社発刊レポートである「次世代携帯電話とキーデバイス」のマネージャーとして作成に従事、同書は100社を超える企業様にご愛読いただくレポートとなる。 2010年以降、端末側だけでなくネットワークや材料にも調査の範囲を広げ、2018年には「次世代スマートフォンとキーデバイス」に改題、同年5Gを含めたインフラの市場について「2018 5G/高速・大容量通信を実現するコアテクノロジーの将来展望」も作成。